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夏の歌と言えば? 

FC2トラックバックテーマ  第792回「夏の歌と言えば?」

夏……なんでしょうか?
こちらは8月に入って、真夏日がまだ1日しかありません。
毎日26~28度を行ったり来たり。
快適というよりも、夕方はむしろ肌寒いくらいです。
湿気がすごいので除湿はしてますが、クーラーもいらない!
今日なんて夕方外を歩いていたら秋風を感じました。
エルニーニョちゃんのせいで天候不順だそうですが、
このまま残暑もなく秋へ移行していくのでしょうか。
なんだか消化不良な感じだなあ。

そんなわけで、あんまり夏っぽい歌を聴く気分でもないのですが(苦笑)、
とりあえずトラックバックテーマの夏の歌。
サザンとかTUBEとかが思い浮かびますが、しっくりくるのは井上陽水の「少年時代」ですね。

子供のころ、地元の夏祭りは8月下旬でした。
ちょうど自分の誕生日と重なる時期でもあって、
「誕生日とお祭が過ぎたら夏休みおしまい!」という残念な思いと、
夏の終わりの物悲しさみたいなものが相まって、
毎年このころになると、一抹の寂しさを子ども心にも感じてました。
それは大きくなってもずっと引きずっていて、8月下旬になると猛烈に寂しくなったりします。
人恋しくなったりもします。
その気持ちと「少年時代」ってとてもマッチするんですよね。

 ♪青空に残された 私の心は夏模様

とか、

 ♪八月は夢花火  私の心は夏模様

とか。
これを聴くとまさに「少年時代」、子どものころに戻った気がして、
いろんなことを思い出して涙もろくなったりします。
歳をとったもんです。(苦笑
夏真っ盛りの歌ではないけれど、私にとって夏の歌といったらこれですね。
[ 2009/08/14 23:14 ] 日常 | TB(0) | CM(4)
私は、クラシック&ロックンロールと言う、
両刀使い(誤爆)なのですが、

夏は、ローリングストーンズの「ストリート・ファインティング・マン」が、定番です♪
「さぁ、夏だ!ストリートで暴れるには、ちょうどいい季節♪」
(と、英語で歌っております ^_^;)

これは、ブラックミュージックの古典、
「ダンシング・イン・ザ・ストリート」の
「さぁ、夏だ!ストリートで踊るのに、ちょうどいい季節♪」
からの引用になっております。
ちなみに、こちらも英語ですよ~(笑)

ベルリンで、ケンピンスキーホテル前の
紅茶専門店の二階の喫茶室でお茶を
飲んでいると、
愚兄が、ローリングストーンズが来た時は、
あのホテルに泊まると教えてくれました。

それが、ベルリンの一番の思い出だったりして(爆)
[ 2009/08/15 05:22 ] [ 編集 ]
物凄く古いかもしれませんが、渡辺美里の「夏がきた!」です(^_^;)

本当の~夏がきた~
生きている~眩し~さ~
と、サビしか歌えませんが…(爆)

今年は(も?)本当の夏が来ず、こちらも秋風が吹き始めました!
数日後に、マジで赤トンボの群れ(?)が見られそうです(沈)
[ 2009/08/15 11:35 ] [ 編集 ]
> ベルリンで、ケンピンスキーホテル前の
> 紅茶専門店の二階の喫茶室

あー、キングス・ティー・ガルテン!
しょっちゅうお茶しに行ってました。
あそこのご主人はお元気なのでしょうか。
日本に出店したいと相談されたことがあるのですが、
今思えば何で何の力もない学生に?と思います。(苦笑
ケンピンスキーはいろんな方の定宿でしたよね。
でも今はホテル・アドロンなのかなー。
旧西側は結構寂れてきてるそうですから……。

ローリングストーンズといえば、ミック・ジャガーがSirになったことが一番ビックリ……。
貢献度としては理解できるものの、Sirっていうイメージはなかったもので ^^;
[ 2009/08/16 23:53 ] [ 編集 ]
渡辺美里は熱いですね!
そして一番に思い出すのが、西武球場のライブエピソードですね~。
こういう息の長いアーティストの歌は、古くても古さを感じない気がします。
……って、自分がその時代の真っ只中に活きてたからでしょうか?
今の若い人にはやっぱり古く聴こえるのかな。


[ 2009/08/17 00:03 ] [ 編集 ]
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