をたしていばとん〜
2008年06月12日 (木)
ここのブログは、投稿画面トップにトラックバックテーマが表示されるんですが、
FC2 トラックバックテーマ:「最近すごくうれしかったことは?」
というテーマに、
「そんなの北村一輝が景勝公をやることに決まってるじゃないですか!」
と、即答しつつ、トラックバックテーマには参加しない私です。(苦笑
それにしても、まるであつらえたかのようなバトンが回ってきましたよ。
といっても、半年以上も放置してあったんだけど。(苦笑
では、「北村一輝さん景勝公を引き受けてくれてありがとう記念企画」です。(笑
***************************
【ヲタ系@指定バトン】
※注意:指定者以外は絶対にやらないで下さい。
※ルール:回してくれた人からもらった『指定』を『 』の中に入れて答えること。
Akiさんから、「上杉景勝」で指定を受けておりました。
早速、ダラダラと熱く答えてみたいと思います。(苦笑
■最近おもう『上杉景勝』
とにかくないがしろ。(爆
もともとメジャーな武将ではないし、歴史的に目立った逸話があるわけでもないんですが、
叔父さんの謙信と家臣の直江兼続のついでに名前を連ねている感じで、
米沢の初代藩主なのに、その米沢でさえ、扱いが非常に気の毒です。
あの関ヶ原だって上杉討伐に関しては、「上杉討伐のため」で処理されてしまうことが多く、
具体的に名前が出てこないこともしょっちゅうですからねえ。
でも最近、それでいいんじゃないかなあと思い始めました。
景勝公は、会津120万石から米沢30万石への削封によって、
当主としては言ってみれば身代を潰してしまったようなもので、
当主、藩主として尊敬される立場には残念ながらなりえません。
もちろん、潰されて当然の上杉家を保ったという点は評価できるかもしれませんが、
発端はどうであれ、結果的に徳川に敵対したわけですから、
江戸期を通じて景勝公を話題にすることは憚られたようだ……というのも納得できます。
同時代の人ならばそのときの状況なんかも理解できるでしょうが、
後世になればなるほど、先代の苦労はわからなくなりますしね……。
でも、そうした状況というのは、景勝公にとっては想定内だったと思うんですよ。
その覚悟があればこそ、家康にも挑めたのだと思うし、
そこに戦国武将としての最大の「賭け」もあったろうと思います。
若かりし頃、織田軍に攻め込まれたとき、
「わしは良い時代に生まれた。越後一国で日本六十余州の兵を一手に受け、
それでたとえ滅亡しても、天下の誉れだ」
というような手紙を佐竹義重に送っているのですが、
このときと同じ様な、しかしそれよりもはるかに静かで揺るがない覚悟を、
私は関ヶ原事件から感じるのです。
もし景勝公が関ヶ原前夜に家康に与してしまっていたら、
謙信以来の「上杉の義」というものは、後世、ここまで伝えられなかったんじゃないでしょうか。
景勝公の評価が低いことは、結果を見れば仕方のないこと。
しかしそれよりも上杉の意地を見せ、面目を保つことのほうが、
御館の乱を制した景勝公にとってははるかに重要だったのだと思います。
そのための汚名は承知の上。
それが景勝公の生き方として、一番得心がいくような気がいたします。
変に崇められたり美化されたりすることは、景勝公の意に沿わないのでは……。
■こんな『上杉景勝』に感動
遺言、でしょうか。
今手元に遺言状の内容を確かめるものがないので心もとないのですが、
1) 高野山に埋葬すること
2) 謙信の法名「宗心」を戒名に入れること
3) 葬儀を質素にすること
確かこの3つだけだったと思います。
景勝公の人生のピークはおそらく関ヶ原前後でしょう。
その後は上杉家存続のために粛々と政務を執り行うばかりでしたが、
それは、関ヶ原の結果、上杉家に大損益が生じたことに対する後始末で、
その責任を負うべき自らの葬儀を「簡略に」と指示したこと、というよりも、
それしか遺言に書き入れなかったということが、
上杉景勝という一人の人間を、一本筋の通った男として納得させてくれました。
もちろん、葬儀にかかる莫大な費用を倹約するためというのもあるかもしれませんが、
それよりも、やはり「責任を取る」という気持ちのほうが大きかったように思います。
ついでに直江兼続による直江家の断絶についてですが、一理には、
「直江家を絶つことで、その禄高を返上し、困窮する米沢藩を少しでも救う意図があった」
とも言われていますが、
私は個人的に、それプラス、「切腹」の意味もあったんじゃないかなあと思うんですよね。
直江兼続は関ヶ原に関してはお咎めなしでしたが、
上杉家を辺境の大名に落としてしまったことに対しては、主君景勝同様責任を感じていたはずで、
「死んで詫びるよりも生きて償いをする」べく働いたあと、
自ら家を断絶することにより、いわゆる家ごと「切腹」をしたんじゃないかなあと考えています。
そのあたりも、異体同心の上杉主従に共感するポイントの一つです。
■直感的な『上杉景勝』
◎みかん (出典:武将日記―上杉景勝くんの日記)
出典が日記……これは冗談ですが(苦笑)、
景勝公には息子千徳くんに出した、「みかんありがとう」の手紙があります。
無口無愛想な景勝公ですが、意外と子煩悩だったみたいです。
◎無口無表情
これは景勝公の特許みたいなものですね。(苦笑
◎怖い
大坂の陣のとき、単騎で見回りに来た景勝公が怖くて、
兵士が防御柵の外(つまり敵側)に隠れたという逸話があります。
どんだけ怖い人だったんでしょうか。(苦笑
◎ペットがサル
景勝公がペットと遊ぶ姿が想像できない……。
◎刀好き
景勝公の愛刀は、明治天皇行幸の折、上杉家より天皇家に献じられたそうです。
◎もしかしたら照れ屋さん
景勝公が無口なのは、5%くらいは照れ屋な面があるからなんじゃないかと。
■好きな『上杉景勝』
上に書いてきたことはどれも、なぜ上杉景勝が好きなのか、ということに繋がっているんですが、
改めて言うなら、それはやっぱり「器の大きさ」の一言に尽きますね。
私が景勝公を気にし始めたのは、童門冬二氏の小説を読んだときだと思ってたんですが、
さっき自分が書いたレビューをささっと読み直してみたら、
藤沢周平氏の「密謀」を読んでからでした。
世間では景勝公よりも兼続公のほうが評価が高いようですが、
兼続公がそれだけの手腕を発揮することができたのは、
やはりなんといっても、主君が景勝公だったからだと思うんです。
景勝公が絶大な信頼を寄せ、独裁とも捉えられがちな権力を預けたからこそ、
兼続公は己の能力を余すところなく発揮することができたわけですよね。
そしてまた、兼続公が己の才に溺れて道を踏み外すようなことをせず、
臣下としての立場をきちんとわきまえ、主君に仕え続けたことから見ても、
景勝公が決して傀儡でも愚将でもなかったことが窺えると思います。
兼続のような才はなかったとしても、主君としての器はあった。
だからこそ、会津→米沢の移封でも、家臣のほとんどが主家を去らなかったんでしょう。
人生二人三脚のように歩んできた上杉主従ですが、
2人をここまで結びつけたものはなんだったのかなあ。
幼いときからずっと一緒に育ってきたから……だけではないと思うのですよ。
なにかこう、絆をギュッと強くするようなものがあったと思うんですが、
そういう逸話はどこかに転がってないのか……???
■こんな『上杉景勝』は、イヤだ
こういうことをしていたらイヤだという意味で答えますけれども。
それはもう、家臣の前で長々と演説する景勝公ですね。(爆
演説は兼続公に任せて、景勝公の発言は1回三文字以内でお願いします。
「うむ」とか「ならぬ」とか、「大儀」とか。(苦笑
■この世に『上杉景勝』がいなかったら
歴史的には、上杉家は滅んでたんじゃないですかねー。
景勝公の愚直なまでの律儀さと頑固さが上杉家を米沢30万石へ追いやったとも言えますが、
逆にその律儀さと頑固さが、関ヶ原を経てなお、上杉家を存続させたとも言えるのではないかと。
景勝公がいなかったら、誰が上杉家を継いでいたかにもよりますけど……。
私にとっては、まず第一に日本史に戻ってこなかったと思います。
高校生以降ずっと世界史一直線で、ここ最近江戸文化に興味は持っていたものの、
それでもやはり歴史としては世界史のほうが面白かったんです。
それが見事に日本史にどっぷりになっちまいました。(苦笑
おまけに地元の歴史にもにわかに興味が出てきましたし、人生面白いもんです。
■次に回す人6人(『指定』付きで)
6人ということですが、今回は、
「北村一輝さん景勝公を引き受けてくれてありがとう記念企画」
ですので、お二方にお願いしたく思います。
まずはカゲカツィストの先輩として、よりディープに語っていただきたく、
「己鏡」のびびんばさんに「上杉景勝」でプリーズ。
そしてもちろん、その景勝公を演じる北村一輝さんの魅力を存分に伝えていただきたく、
「神変紅丼」のレッドさんに「北村一輝」でプリーズ。
お時間のあるときに、どうぞよろしくお願いいたします!
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「そんなの北村一輝が景勝公をやることに決まってるじゃないですか!」
と、即答しつつ、トラックバックテーマには参加しない私です。(苦笑
それにしても、まるであつらえたかのようなバトンが回ってきましたよ。
といっても、半年以上も放置してあったんだけど。(苦笑
では、「北村一輝さん景勝公を引き受けてくれてありがとう記念企画」です。(笑
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【ヲタ系@指定バトン】
※注意:指定者以外は絶対にやらないで下さい。
※ルール:回してくれた人からもらった『指定』を『 』の中に入れて答えること。
Akiさんから、「上杉景勝」で指定を受けておりました。
早速、ダラダラと熱く答えてみたいと思います。(苦笑
■最近おもう『上杉景勝』
とにかくないがしろ。(爆
もともとメジャーな武将ではないし、歴史的に目立った逸話があるわけでもないんですが、
叔父さんの謙信と家臣の直江兼続のついでに名前を連ねている感じで、
米沢の初代藩主なのに、その米沢でさえ、扱いが非常に気の毒です。
あの関ヶ原だって上杉討伐に関しては、「上杉討伐のため」で処理されてしまうことが多く、
具体的に名前が出てこないこともしょっちゅうですからねえ。
でも最近、それでいいんじゃないかなあと思い始めました。
景勝公は、会津120万石から米沢30万石への削封によって、
当主としては言ってみれば身代を潰してしまったようなもので、
当主、藩主として尊敬される立場には残念ながらなりえません。
もちろん、潰されて当然の上杉家を保ったという点は評価できるかもしれませんが、
発端はどうであれ、結果的に徳川に敵対したわけですから、
江戸期を通じて景勝公を話題にすることは憚られたようだ……というのも納得できます。
同時代の人ならばそのときの状況なんかも理解できるでしょうが、
後世になればなるほど、先代の苦労はわからなくなりますしね……。
でも、そうした状況というのは、景勝公にとっては想定内だったと思うんですよ。
その覚悟があればこそ、家康にも挑めたのだと思うし、
そこに戦国武将としての最大の「賭け」もあったろうと思います。
若かりし頃、織田軍に攻め込まれたとき、
「わしは良い時代に生まれた。越後一国で日本六十余州の兵を一手に受け、
それでたとえ滅亡しても、天下の誉れだ」
というような手紙を佐竹義重に送っているのですが、
このときと同じ様な、しかしそれよりもはるかに静かで揺るがない覚悟を、
私は関ヶ原事件から感じるのです。
もし景勝公が関ヶ原前夜に家康に与してしまっていたら、
謙信以来の「上杉の義」というものは、後世、ここまで伝えられなかったんじゃないでしょうか。
景勝公の評価が低いことは、結果を見れば仕方のないこと。
しかしそれよりも上杉の意地を見せ、面目を保つことのほうが、
御館の乱を制した景勝公にとってははるかに重要だったのだと思います。
そのための汚名は承知の上。
それが景勝公の生き方として、一番得心がいくような気がいたします。
変に崇められたり美化されたりすることは、景勝公の意に沿わないのでは……。
■こんな『上杉景勝』に感動
遺言、でしょうか。
今手元に遺言状の内容を確かめるものがないので心もとないのですが、
1) 高野山に埋葬すること
2) 謙信の法名「宗心」を戒名に入れること
3) 葬儀を質素にすること
確かこの3つだけだったと思います。
景勝公の人生のピークはおそらく関ヶ原前後でしょう。
その後は上杉家存続のために粛々と政務を執り行うばかりでしたが、
それは、関ヶ原の結果、上杉家に大損益が生じたことに対する後始末で、
その責任を負うべき自らの葬儀を「簡略に」と指示したこと、というよりも、
それしか遺言に書き入れなかったということが、
上杉景勝という一人の人間を、一本筋の通った男として納得させてくれました。
もちろん、葬儀にかかる莫大な費用を倹約するためというのもあるかもしれませんが、
それよりも、やはり「責任を取る」という気持ちのほうが大きかったように思います。
ついでに直江兼続による直江家の断絶についてですが、一理には、
「直江家を絶つことで、その禄高を返上し、困窮する米沢藩を少しでも救う意図があった」
とも言われていますが、
私は個人的に、それプラス、「切腹」の意味もあったんじゃないかなあと思うんですよね。
直江兼続は関ヶ原に関してはお咎めなしでしたが、
上杉家を辺境の大名に落としてしまったことに対しては、主君景勝同様責任を感じていたはずで、
「死んで詫びるよりも生きて償いをする」べく働いたあと、
自ら家を断絶することにより、いわゆる家ごと「切腹」をしたんじゃないかなあと考えています。
そのあたりも、異体同心の上杉主従に共感するポイントの一つです。
■直感的な『上杉景勝』
◎みかん (出典:武将日記―上杉景勝くんの日記)
出典が日記……これは冗談ですが(苦笑)、
景勝公には息子千徳くんに出した、「みかんありがとう」の手紙があります。
無口無愛想な景勝公ですが、意外と子煩悩だったみたいです。
◎無口無表情
これは景勝公の特許みたいなものですね。(苦笑
◎怖い
大坂の陣のとき、単騎で見回りに来た景勝公が怖くて、
兵士が防御柵の外(つまり敵側)に隠れたという逸話があります。
どんだけ怖い人だったんでしょうか。(苦笑
◎ペットがサル
景勝公がペットと遊ぶ姿が想像できない……。
◎刀好き
景勝公の愛刀は、明治天皇行幸の折、上杉家より天皇家に献じられたそうです。
◎もしかしたら照れ屋さん
景勝公が無口なのは、5%くらいは照れ屋な面があるからなんじゃないかと。
■好きな『上杉景勝』
上に書いてきたことはどれも、なぜ上杉景勝が好きなのか、ということに繋がっているんですが、
改めて言うなら、それはやっぱり「器の大きさ」の一言に尽きますね。
私が景勝公を気にし始めたのは、童門冬二氏の小説を読んだときだと思ってたんですが、
さっき自分が書いたレビューをささっと読み直してみたら、
藤沢周平氏の「密謀」を読んでからでした。
世間では景勝公よりも兼続公のほうが評価が高いようですが、
兼続公がそれだけの手腕を発揮することができたのは、
やはりなんといっても、主君が景勝公だったからだと思うんです。
景勝公が絶大な信頼を寄せ、独裁とも捉えられがちな権力を預けたからこそ、
兼続公は己の能力を余すところなく発揮することができたわけですよね。
そしてまた、兼続公が己の才に溺れて道を踏み外すようなことをせず、
臣下としての立場をきちんとわきまえ、主君に仕え続けたことから見ても、
景勝公が決して傀儡でも愚将でもなかったことが窺えると思います。
兼続のような才はなかったとしても、主君としての器はあった。
だからこそ、会津→米沢の移封でも、家臣のほとんどが主家を去らなかったんでしょう。
人生二人三脚のように歩んできた上杉主従ですが、
2人をここまで結びつけたものはなんだったのかなあ。
幼いときからずっと一緒に育ってきたから……だけではないと思うのですよ。
なにかこう、絆をギュッと強くするようなものがあったと思うんですが、
そういう逸話はどこかに転がってないのか……???
■こんな『上杉景勝』は、イヤだ
こういうことをしていたらイヤだという意味で答えますけれども。
それはもう、家臣の前で長々と演説する景勝公ですね。(爆
演説は兼続公に任せて、景勝公の発言は1回三文字以内でお願いします。
「うむ」とか「ならぬ」とか、「大儀」とか。(苦笑
■この世に『上杉景勝』がいなかったら
歴史的には、上杉家は滅んでたんじゃないですかねー。
景勝公の愚直なまでの律儀さと頑固さが上杉家を米沢30万石へ追いやったとも言えますが、
逆にその律儀さと頑固さが、関ヶ原を経てなお、上杉家を存続させたとも言えるのではないかと。
景勝公がいなかったら、誰が上杉家を継いでいたかにもよりますけど……。
私にとっては、まず第一に日本史に戻ってこなかったと思います。
高校生以降ずっと世界史一直線で、ここ最近江戸文化に興味は持っていたものの、
それでもやはり歴史としては世界史のほうが面白かったんです。
それが見事に日本史にどっぷりになっちまいました。(苦笑
おまけに地元の歴史にもにわかに興味が出てきましたし、人生面白いもんです。
■次に回す人6人(『指定』付きで)
6人ということですが、今回は、
「北村一輝さん景勝公を引き受けてくれてありがとう記念企画」
ですので、お二方にお願いしたく思います。
まずはカゲカツィストの先輩として、よりディープに語っていただきたく、
「己鏡」のびびんばさんに「上杉景勝」でプリーズ。
そしてもちろん、その景勝公を演じる北村一輝さんの魅力を存分に伝えていただきたく、
「神変紅丼」のレッドさんに「北村一輝」でプリーズ。
お時間のあるときに、どうぞよろしくお願いいたします!
COMMENT
ありがとうございます。 by レッド
北村の萌えポインツを独断的にうざく語れというなら何時間でも!なわたしでございますが、「萌え」だけでは済まされない、どのような解釈も可能な設問ですので、ちゃんとしっかり考えて回答をさせていただきますね。
『密謀』をぼちぼち読み始めているところですが、バトンのご回答とはいえカタリーナさんのこの記事は、景勝公像をざっくりつかまえる上でたいそう参考になります。
やはりただいまの自分の眼目は、
「で、大河にサルは出るの?」
という事でしょうか(笑)。
『ゾウのはな子』のロケんときは「ゾウ使いになれる」と太鼓判を押された北村一輝、ご自身も猫2匹を溺愛なすってて、動物にはたいへん好かれるご気性なので、サル共演という事態になってもきっと乗り切ってくれるかと思います。
台詞はたぶんきっと少なかろうから(笑)、そのぶんサルとの無言のコミュニケーションシーンに無闇に期待がかかってしまいます。
出るといいなあサル……。
『密謀』をぼちぼち読み始めているところですが、バトンのご回答とはいえカタリーナさんのこの記事は、景勝公像をざっくりつかまえる上でたいそう参考になります。
やはりただいまの自分の眼目は、
「で、大河にサルは出るの?」
という事でしょうか(笑)。
『ゾウのはな子』のロケんときは「ゾウ使いになれる」と太鼓判を押された北村一輝、ご自身も猫2匹を溺愛なすってて、動物にはたいへん好かれるご気性なので、サル共演という事態になってもきっと乗り切ってくれるかと思います。
台詞はたぶんきっと少なかろうから(笑)、そのぶんサルとの無言のコミュニケーションシーンに無闇に期待がかかってしまいます。
出るといいなあサル……。
by Aki_1031
をたしていばとん、回した本人もすっかり忘れていたのに、
こんなに素敵な記事にまとめて下さりありがとうございます〜!
バトンの名前通り「この人に関してならそりゃあ熱く語りますとも!」オーラが
ヒシヒシと感じ取れて、読んでいるこちらも
ウキウキしてしまいました(笑)。
米沢に移封されても連綿と遺された“上杉家の義”、
これらの義を背負って藩士たちは新政府軍と戦うんだよなー…と、
幕末スキーとしてはついつい後世のことも考えてしまいます(苦笑)。
たとえ関ヶ原で敗れたとしても、それ以上に大切なものを
きちんとご子孫へ受け継いでいけたことが
景勝さまの何よりの功績ですよね。。。
ところで北村景勝公が「みかんありがとう」って…!
すでに妄想が…(笑)。か、かわええ。。。
全て平仮名に直すと、なんでこんなに可愛らしく感じてしまうんでしょう!
こんなに素敵な記事にまとめて下さりありがとうございます〜!
バトンの名前通り「この人に関してならそりゃあ熱く語りますとも!」オーラが
ヒシヒシと感じ取れて、読んでいるこちらも
ウキウキしてしまいました(笑)。
米沢に移封されても連綿と遺された“上杉家の義”、
これらの義を背負って藩士たちは新政府軍と戦うんだよなー…と、
幕末スキーとしてはついつい後世のことも考えてしまいます(苦笑)。
たとえ関ヶ原で敗れたとしても、それ以上に大切なものを
きちんとご子孫へ受け継いでいけたことが
景勝さまの何よりの功績ですよね。。。
ところで北村景勝公が「みかんありがとう」って…!
すでに妄想が…(笑)。か、かわええ。。。
全て平仮名に直すと、なんでこんなに可愛らしく感じてしまうんでしょう!
by ユナ
面白く読ませて頂きました。私は日本史にはあまり詳しくなくて、(世界史にもそんなに詳しくないけれど・・・汗)景勝公?についても上杉の一族くらいの知識しかなかったので、ふ〜ん、そうなのか。と感心しながら読みました。主従の交わりの濃さって何かぐっときますよね。それに筋を通した生き方ってかっこいいですね。←近頃皆無に近いからか?日本史もっと知らなきゃ、とちょっと思いました。
みかんありがとう♪ by リューザキ
↑ これが、ツボでした(笑)
もぉ〜、かわいいぃぃぃ〜(惚)
この人になら斬られてもいい(え)
武田派のリューザキのご先祖サマ、景勝サマに直接斬られた説あります♪
で、直系が断絶。庶流のみが全国に(笑)おります。。
でも、許す。(いいのか?>自分)
すでに、サルと戯れる北村一輝さんを妄想してます♪
しかし、今年の大河で、ネコの「サト姫」が出て来てないので、サル出演は無いかも(泣)
早く、萌える・・・じゃない(汗)燃える2009年、来い!
もぉ〜、かわいいぃぃぃ〜(惚)
この人になら斬られてもいい(え)
武田派のリューザキのご先祖サマ、景勝サマに直接斬られた説あります♪
で、直系が断絶。庶流のみが全国に(笑)おります。。
でも、許す。(いいのか?>自分)
すでに、サルと戯れる北村一輝さんを妄想してます♪
しかし、今年の大河で、ネコの「サト姫」が出て来てないので、サル出演は無いかも(泣)
早く、萌える・・・じゃない(汗)燃える2009年、来い!
■レッドさん by カタリーナ
お忙しいときにバトンを受け取ってくださってありがとうございます!
確かに設問がいろいろな意味に受け取れますし、私も安易に答えられないなあと思っているうちに、
なんと半年以上も放置してしまう結果となりました。
レッドさんの真剣かつ萌えな記事を、楽しみにしております。
>サルとの無言のコミュニケーションシーン
おお、これは多分、今までにない構図ではないでしょうか?
文鳥とか、鸚鵡とか九官鳥とか、いわゆる鳥系のペットとのコミュニケーションシーンは多々ありますが、
サルというのはさすがにテレビ史上初な気がします。
これはいやがうえにも期待が高まります!
景勝公が生涯で唯一笑ったのが、ペットのサルが自分の真似をしたときだけという、
なんとも複雑な気持ちにさせる逸話が残っておりますので、
もしかしたらサルと共演、なんてことも本当にあるかもしれませんね〜!
動物との相性がいいという北村さんなら、
サルとの言葉無き会話から、景勝公の心内を覗かせてくれるに違いありません。
うわー、楽しみ。(笑
確かに設問がいろいろな意味に受け取れますし、私も安易に答えられないなあと思っているうちに、
なんと半年以上も放置してしまう結果となりました。
レッドさんの真剣かつ萌えな記事を、楽しみにしております。
>サルとの無言のコミュニケーションシーン
おお、これは多分、今までにない構図ではないでしょうか?
文鳥とか、鸚鵡とか九官鳥とか、いわゆる鳥系のペットとのコミュニケーションシーンは多々ありますが、
サルというのはさすがにテレビ史上初な気がします。
これはいやがうえにも期待が高まります!
景勝公が生涯で唯一笑ったのが、ペットのサルが自分の真似をしたときだけという、
なんとも複雑な気持ちにさせる逸話が残っておりますので、
もしかしたらサルと共演、なんてことも本当にあるかもしれませんね〜!
動物との相性がいいという北村さんなら、
サルとの言葉無き会話から、景勝公の心内を覗かせてくれるに違いありません。
うわー、楽しみ。(笑
■Akiさん by カタリーナ
こちらこそ、素敵なバトンとテーマをありがとうございました!
これを頂いていなかったら、ここまで真面目に真剣に景勝公のことを考えませんでしたよ〜。
>これらの義を背負って藩士たちは新政府軍と戦うんだよなー
そうですね、本当にそうなんですよね。
この「上杉の義」って、精神的支えであると同時に、枷でもありますね。
戊辰戦争のときの米沢藩主は、本当に苦しい立場だったと思います。
「みかんありがとう」は、無口無愛想な景勝公の人間的な一面を見せてくれて、
大好きな文書の一つなんです。
この他にも景勝公から千徳くんのお手紙には、「柿と鶴ありがとう〜」とか、
「サボってないでしっかりやれ」みたいな叱咤のお手紙も残っておりますよ〜。
昨年Gackt謙信公が卯松くん(景勝公)に手習いを教えていたシーンがあったように、
来年の大河でも、北村景勝公と千徳くんのシーンが欲しいですね。
これを頂いていなかったら、ここまで真面目に真剣に景勝公のことを考えませんでしたよ〜。
>これらの義を背負って藩士たちは新政府軍と戦うんだよなー
そうですね、本当にそうなんですよね。
この「上杉の義」って、精神的支えであると同時に、枷でもありますね。
戊辰戦争のときの米沢藩主は、本当に苦しい立場だったと思います。
「みかんありがとう」は、無口無愛想な景勝公の人間的な一面を見せてくれて、
大好きな文書の一つなんです。
この他にも景勝公から千徳くんのお手紙には、「柿と鶴ありがとう〜」とか、
「サボってないでしっかりやれ」みたいな叱咤のお手紙も残っておりますよ〜。
昨年Gackt謙信公が卯松くん(景勝公)に手習いを教えていたシーンがあったように、
来年の大河でも、北村景勝公と千徳くんのシーンが欲しいですね。
■ユナさん by カタリーナ
こんなウザ語りな記事を読んでいただいてありがとうございます。
私もつい1年前までは上杉景勝って誰?レベルでしたので、
あんまり大きなことは言えません。(苦笑
来年の大河ドラマの参考にでもなりますでしょうか。
>筋を通した生き方ってかっこいいですね
そうですよね〜!
これってとても難しいことだと思うし、ある面頑固にもなりえるわけですが、
移り変わる時代の中でそれに柔軟に対処しつつ、
私利私欲ではない己の筋を通しきったことには、
やはり人間の生き方としてどこか見るべきものがあるように感じます。
私もつい1年前までは上杉景勝って誰?レベルでしたので、
あんまり大きなことは言えません。(苦笑
来年の大河ドラマの参考にでもなりますでしょうか。
>筋を通した生き方ってかっこいいですね
そうですよね〜!
これってとても難しいことだと思うし、ある面頑固にもなりえるわけですが、
移り変わる時代の中でそれに柔軟に対処しつつ、
私利私欲ではない己の筋を通しきったことには、
やはり人間の生き方としてどこか見るべきものがあるように感じます。
■リューザキさん by カタリーナ
「みかん」がツボったようですね〜。
ま、私もそうだったんですけどね。(笑
景勝公にとって千徳くんは、50歳を過ぎてできた一粒種でしかも嫡子ですし、
可愛さもひとしおだったのではないでしょうか。
>リューザキのご先祖サマ、景勝サマに直接斬られた説
おおおおお! それは何ということ!
一体いつのことにございましょう!?
武田派ということは、勝頼公と結ぶ前の話でしょうか?
景勝公が直接ということになりますと、
歴史が単なる歴史ではなく、事実としてよりいっそう迫ってくる気がします。
来年はサルとみかんに期待ですね。(爆
ま、私もそうだったんですけどね。(笑
景勝公にとって千徳くんは、50歳を過ぎてできた一粒種でしかも嫡子ですし、
可愛さもひとしおだったのではないでしょうか。
>リューザキのご先祖サマ、景勝サマに直接斬られた説
おおおおお! それは何ということ!
一体いつのことにございましょう!?
武田派ということは、勝頼公と結ぶ前の話でしょうか?
景勝公が直接ということになりますと、
歴史が単なる歴史ではなく、事実としてよりいっそう迫ってくる気がします。
来年はサルとみかんに期待ですね。(爆
ええと・・・・ by びびんば
バトン、ありがとうございますm(_ _)m
カタリーナさんが、これだけ景勝君に関して、熱く&濃く語られているのに、私めはこれ以上何を語ればよろしいのでしょう??
カタリーナさんが、これだけ景勝君に関して、熱く&濃く語られているのに、私めはこれ以上何を語ればよろしいのでしょう??

おお〜 by 木暮兼人
なるほど!ですね〜
景勝さんのそのような男気の部分に惹かれてるのは
なんとはなしにびびんばさんに共通するような。
かなりディープな語りが必要な・・・(笑)
景勝さんのそのような男気の部分に惹かれてるのは
なんとはなしにびびんばさんに共通するような。
かなりディープな語りが必要な・・・(笑)
■びびんばさん by カタリーナ
ラテンのカゲカツィストとして、東欧のカゲカツィストとは別な共感ポイントをお持ちなのではと。(笑
同じものを見ても、自分がイイと思っているところと、他の方がイイと思っているところは違うと思うんです。
ひとつの事象を捉えても、考えていることは同じではないと思うし、
私よりも長く景勝君とお付き合いしているびびんばさんならではの「語り」を聞きたくて、
同じ題材ですけど指定させていただきました。
自分が熱く語りすぎましたでしょうか。(汗
すみません、面倒なバトンを渡してしまって。(平伏
できたらぜひ、よろしくお願いします。
同じものを見ても、自分がイイと思っているところと、他の方がイイと思っているところは違うと思うんです。
ひとつの事象を捉えても、考えていることは同じではないと思うし、
私よりも長く景勝君とお付き合いしているびびんばさんならではの「語り」を聞きたくて、
同じ題材ですけど指定させていただきました。
自分が熱く語りすぎましたでしょうか。(汗
すみません、面倒なバトンを渡してしまって。(平伏
できたらぜひ、よろしくお願いします。
■木暮兼人さん by カタリーナ
私もびびんばさんのブログを拝見する限り、
同じ様なところに共感しているんじゃないかとは思っているのですが、
その辺のところを、びびんば節で直にお伺いしたいなあと思っております。(笑
同じ様なところに共感しているんじゃないかとは思っているのですが、
その辺のところを、びびんば節で直にお伺いしたいなあと思っております。(笑
想い by 夢の中へ
カタリーナさんの熱き想いに
ウンウンうなずき、そして目頭が熱くなりました。
こんなに沢山景勝様への想いを書いていただき
ウレシイ!!
私はあの織田軍に攻め込まれた時の佐竹さんに
宛てた手紙大好きなんです。
読みようによては開き直りと読む人も居るかもしれませんが
なんて素直で熱い手紙なんでしょう。
家康を迎え撃とうとした時も同じ気持ちだったのでしょうね。
最近「戦国武将からの手紙」という本を読みました。
定勝宛に「論語はみなみな覚えたとのこと。感心です。」
なんて手紙も紹介されてます。
子供の頃謙信から貰った手紙が心に残っているのでしょう。
熱き心がなかなか伝わりにくい人ですが
応援しましょう(今更応援もないですが・・・)
ウンウンうなずき、そして目頭が熱くなりました。
こんなに沢山景勝様への想いを書いていただき
ウレシイ!!
私はあの織田軍に攻め込まれた時の佐竹さんに
宛てた手紙大好きなんです。
読みようによては開き直りと読む人も居るかもしれませんが
なんて素直で熱い手紙なんでしょう。
家康を迎え撃とうとした時も同じ気持ちだったのでしょうね。
最近「戦国武将からの手紙」という本を読みました。
定勝宛に「論語はみなみな覚えたとのこと。感心です。」
なんて手紙も紹介されてます。
子供の頃謙信から貰った手紙が心に残っているのでしょう。
熱き心がなかなか伝わりにくい人ですが
応援しましょう(今更応援もないですが・・・)
ええっと、実は・・・ by リューザキ
再度、失礼します(恐縮)
リューザキの母方が、高坂弾正の高坂氏の末裔の一族の一派と言われております。
(あくまで自己申告。。笑)
武田信玄から「浮気して、ゴメンネ♪」の書状を貰った人です(爆)
景勝サマに斬られたのは、その息子の昌元クンです。。
川中島まで赴いたことがありますが、来年は越後まで足を延ばしたいと思ってます。
某戦国ショップで購入した、ピンクのドットの「孫子」Tシャツを着て、越後入り♪
お手討ちされたりして
リューザキの母方が、高坂弾正の高坂氏の末裔の一族の一派と言われております。
(あくまで自己申告。。笑)
武田信玄から「浮気して、ゴメンネ♪」の書状を貰った人です(爆)
景勝サマに斬られたのは、その息子の昌元クンです。。
川中島まで赴いたことがありますが、来年は越後まで足を延ばしたいと思ってます。
某戦国ショップで購入した、ピンクのドットの「孫子」Tシャツを着て、越後入り♪
お手討ちされたりして

■夢の中へさん by カタリーナ
熱すぎましたでしょうか。(苦笑
このバトンには真面目に答えようと、かなり真剣に考えたんですよ〜。
>開き直りと読む人も居る
確かにそうとも受け取れるんですよね……。
あの時代の書状は宣伝の意味もありますし、誇張とか見栄とかっていうのもありますので、
多少大げさな表現というのはあったと思います。
大げさな表現を使うことで、自分自身を鼓舞するという部分もあるかもしれませんが、
あれはやはり景勝公の本心だったと思いますね。
私もこの書状はとても好きです。
>「論語はみなみな覚えたとのこと。感心です。」
景勝公は、結構教育パパだったんじゃないかと思います。(笑
このお手紙もそうだし、例の「みかんありがとう」では、
謙信にもらった手紙と同じく「習字が上手になりましたね」と書いているし、
「真面目にしっかりやりなさい」とか書いてみたり、
50を過ぎてからの子供だったからなのか、
それとも時代が武から文に移ったことを感じていたからなのか、
教育パパな景勝公と千徳くんのやり取りは、なかなかと興味深いものがありますね。
このバトンには真面目に答えようと、かなり真剣に考えたんですよ〜。
>開き直りと読む人も居る
確かにそうとも受け取れるんですよね……。
あの時代の書状は宣伝の意味もありますし、誇張とか見栄とかっていうのもありますので、
多少大げさな表現というのはあったと思います。
大げさな表現を使うことで、自分自身を鼓舞するという部分もあるかもしれませんが、
あれはやはり景勝公の本心だったと思いますね。
私もこの書状はとても好きです。
>「論語はみなみな覚えたとのこと。感心です。」
景勝公は、結構教育パパだったんじゃないかと思います。(笑
このお手紙もそうだし、例の「みかんありがとう」では、
謙信にもらった手紙と同じく「習字が上手になりましたね」と書いているし、
「真面目にしっかりやりなさい」とか書いてみたり、
50を過ぎてからの子供だったからなのか、
それとも時代が武から文に移ったことを感じていたからなのか、
教育パパな景勝公と千徳くんのやり取りは、なかなかと興味深いものがありますね。
■リューザキさん by カタリーナ
高坂昌元の末裔でいらっしゃいましたか!
そういえば海津城でお手討ちにしてしまいまいましたね……。
おおおお、返す言葉がありませぬ。
あの時代は生き延びるためにはあっちこっちに職場替え(爆)するのが普通でしたから、
今で言う「裏切り」という観念は当てはまらないんだと思いますが、
ううう〜、なんとも複雑でございます。
越後においでのときは、お出迎えいたすべく馳せ参じまする。
そのときまでに、ピンクのドットの「孫子Tシャツ」に匹敵する、
ピンクのドットの「毘」じゃなくて「田比」(景勝公の旗)Tシャツが出ますように。(爆
そういえば海津城でお手討ちにしてしまいまいましたね……。
おおおお、返す言葉がありませぬ。
あの時代は生き延びるためにはあっちこっちに職場替え(爆)するのが普通でしたから、
今で言う「裏切り」という観念は当てはまらないんだと思いますが、
ううう〜、なんとも複雑でございます。
越後においでのときは、お出迎えいたすべく馳せ参じまする。
そのときまでに、ピンクのドットの「孫子Tシャツ」に匹敵する、
ピンクのドットの「毘」じゃなくて「田比」(景勝公の旗)Tシャツが出ますように。(爆
回答させていただきました。 by レッド
引っ越し作業も佳境の筈なんですが、とりあえず片付けは放置(笑)。
非常におもしろかったですが、「わあおもしろいおもしろい」で書いてたら、やっぱりうざくなってしまいました。
とりあえずセブンアンドワイで入手した「不識庵謙信の影」は昨日読了。
これまた、なにかと考える余地を与えてくださる佳作でした。
ああまたレビューがうざくなる。
そんなうざいレビューは、引っ越し後にあらためて書かせていただこうと思います(笑)。
非常におもしろかったですが、「わあおもしろいおもしろい」で書いてたら、やっぱりうざくなってしまいました。
とりあえずセブンアンドワイで入手した「不識庵謙信の影」は昨日読了。
これまた、なにかと考える余地を与えてくださる佳作でした。
ああまたレビューがうざくなる。
そんなうざいレビューは、引っ越し後にあらためて書かせていただこうと思います(笑)。
■レッドさん by カタリーナ
引越しのものすごく忙しい中を、
早速回答くださいましてありがとうございます。
後ほどじっくり拝読させていただきに伺いますね。
おお、「不識庵〜」読まれましたか!
他とはちょっと毛色が違うと思うのですが、私も好んで読み返す作品です。
レビュー、楽しみに待っております。
早速回答くださいましてありがとうございます。
後ほどじっくり拝読させていただきに伺いますね。
おお、「不識庵〜」読まれましたか!
他とはちょっと毛色が違うと思うのですが、私も好んで読み返す作品です。
レビュー、楽しみに待っております。


⇒ ユナ (10/07)
⇒ スナッチャー (10/07)
⇒ カタリーナ (10/07)
⇒ 零基 (10/06)
⇒ カタリーナ (10/06)
⇒ カタリーナ (10/06)