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今度こそ。 <追記あり> 

あの「しゃばけ」がとうとう(いよいよ?)ドラマ化決定だそうですね。
TVナビを読んでいて、「へ~、一応見よっと」なんて思ってたんですが、
たまたま覗いたブロガーさんに落っこってた情報によると、

谷原章介=仁吉(白沢)

だっていうじゃないですか!!!
ムキャーーーー! 見るよ、見る。絶対見る!

仁吉って、外回りに出ると袂に付け文が一杯入ってくるような色男。
それって、谷原さんがやってそうでやってないキャラクターだな。
ただ「白沢」はインテリな妖怪だから、そのあたりはピッタリなのかも。
私としては、本を読んだときのレビューに、
「谷原さんは屏風のぞき」なんてコメントいただいてたので、
谷原先生は屏風のぞき……でデフォルトになってたんですけどねー。(笑
谷原先生ご出演のドラマとは、私はどうも相性が悪いらしく、いつも脱落してるので、
今度こそ最後まで愉しみたいなあと期待しています。

で、他のキャスティングはというと、
手越祐也(NEWS) = 一太郎(若だんな)
高杉亘 = 佐助(犬神)
早乙女太一 = 鈴彦姫

までは判明しているようですが、役まではわからないものの、
宮迫博之、、山田花子、十朱幸代、志垣太郎、真矢みき、
岸部一徳、岡田義徳の皆さんが共演。
ほとんど妖怪になっちゃうけど、特殊メイクでどこまでやるのかが見ものかな。
江戸の町がフルCGっていうのはちょっと微妙ですけどねー。

若だんなの手越くんは、全く顔がわかんなくて、さっき検索かけて見たんですが、
うーん、ちょっと健康的過ぎるかなあ。元気よさそうだし。
堺(雅人)さんがもう15歳くらい若かったらねー。(苦笑
きっとピッタリだったんでしょうに。
まあ、ドラマが始まる前のイメージなんてあんまり当てにならないか。
早乙女くんは大衆演劇で最近人気の女形ですよね。
きっと素敵な鈴彦姫になるんだろうなあ。
映像的には、まずはCGやVFXで失敗しないことを祈ります。
早く扮装写真が見たーい!
ドラマのサイトはこちら

****************************************

<2007.08.31 追記>
メイン・キャスト、発表されてました。

 手越祐也 … 一太郎、長崎屋の若だんな
 谷原章介 … 仁吉(白沢という妖)、長崎屋の手代
 高杉 亘 … 佐助(犬神という妖)、長崎屋の手代
 宮迫博之 … 屏風のぞき(屏風絵の付喪神)
 早乙女太一 … 鈴彦姫(鈴の付喪神)
 山田花子 … 獺(美童姿のカワウソの妖)
 岡田義徳 … 松之助、一太郎の腹違いの兄
   ・
 志垣太郎 … 岡っ引き、日限りの親分と呼ばれる
 真矢みき … おたえ、一太郎の母親
 岸部一徳 … 藤兵衛、一太郎の父親
 十朱幸代 … おぎん、一太郎の祖母であり実は齢3千年の妖

菓子屋の栄吉くんは出ないのかなあ。私結構好きなんだけどな。
「しゃばけ」と「ぬしさまへ」の2作が下敷きらしいので、
慌てて「ぬしさまへ」を買ってきました。(苦笑
読まなくっちゃ~。
[ 2007/08/29 23:20 ] 谷原章介 | TB(0) | CM(6)
谷原さんが仁吉?
見ます!見ます!正座して見ます!

佐助はやはり山本くんでお願いしたかったのが本音ですが、
高杉さんも渋くて良いかもe-266
堺さん、年的に若旦那はムリっぽそうなのでここはちっちゃく
なって頂いて鳴家…ってのは?
あぁ…マズイ…ニヤニヤした鳴家が画面いっぱい…orz

それにしても谷原さんったら出ずっぱりですね~。
いつお休みしてるんでしょう?といらぬ心配してみたりしてv-395
[ 2007/08/30 22:34 ] [ 編集 ]
■ぷ~さん
堺さんが鳴家ですか、しかも全部!?
「真夜中の弥次さん喜多さん」の荒川良々みたいに?
なんかすごい……他の妖怪より怖いかも。(笑
高杉さんと谷原さん、やたらデカイ手代コンビですよね。
手越くんの大きさがわかりませんが、病弱でなくとも逆らえなさそう。
本作は、谷原さんのアクションシーンがみられるのかしらん。
谷原さん、本当に働きますよね。
顔を見ない週がないですもん。
パパは頑張らないといけないんでしょうかねー。(苦笑
私もいつ休んでるのか、いささか心配です。
[ 2007/08/31 00:00 ] [ 編集 ]
遅れ馳せながら今ようやく原作を読んでいる最中です(笑)。
そんな時に入ってきたドラマ化の情報だったので、
読みながらの脳内再生は既に彼らになっています。

個人的には仁吉も佐助もドンピシャ!
若だんなは…手越クンは、桜なんとか(byマイボス)の
イメージしかないので(笑)最初は
ちょっと健康的すぎないか?と思ったのだけど、
ひ弱で優しいな若だんなを上手く演じてくれることを
期待しています~♪
[ 2007/08/31 12:16 ] [ 編集 ]
■Akiさん
第一弾には、「しゃばけ」だけじゃなくて、次の「ぬしさまへ」も含まれるらしいので、
私も今から続きを読みます。
考えたら、「しゃばけ」読んでから約1年経過してました。(苦笑
一応色男の屏風のぞきが宮迫さんだったことにちょっとビックリですが、
「あたし」っていうセリフやキャラは宮迫さん向きかな……と思ったり。
いろいろ考えつつも、私もとても楽しみにしてます!
[ 2007/08/31 21:43 ] [ 編集 ]
 時代モノでおまけに妖怪モノ。
 私の読書傾向ジャンルから外れてたのか、
 原作未読なんですが、
 カタリーナさんの記事を読んでいたら、
 原作読んでドラマも観たくなってきました。
 図書館で探してみようかな♪

 手越クン、たしかにあのぷっくりした頬が
 健康的な感じしますよね^^
[ 2007/08/31 22:57 ] [ 編集 ]
■miyukichiさん
時代物といっても、普通の時代小説とは違うと思います。
もっとずっと気軽に読めると思いますし、妖怪たちもとても人間的なので、
魔法系ファンタジーが苦手な私も、無理なく引き込まれましたよ~。
是非一度、手に取ってみてください!
ドラマ、うまく作られてるといいんですけど。
[ 2007/09/01 17:47 ] [ 編集 ]
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