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いろいろなことを、気の向くままに。   
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Author:カタリーナ
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わーるどかっぷ2010 その6 

ドイツ、ベスト8進出おめでとう~~~!

お江戸から帰ってきて日曜日は1日仕事。
試合開始時刻にはめちゃくちゃ眠くて、今にも寝落ちしそうでした。
……が。
クローゼの1点から目が覚めたよ!!!
今もう、目が爛々で眠れません。
興奮してお腹まですいてきちゃった。(苦笑
今日のドイツ×イングランドの試合は本当に良い試合でした。
イングランドも今回のW杯の中で、一番良い戦いぶりを見せてくれたんじゃないかと思います。
それにしてもミュラー!!!!
リーグ戦のときから思ってたけど、ミュラーのセンスには惚れ惚れします。
今日も前半からよく動いて、素晴らしい走り込みとパスを見せてくれてました。
今回の2ゴールはまさにそのご褒美ですよね。
そしてエジルの冷静な判断力には言葉がありません。
あれで21歳なんてすごすぎる。
それからノイアーの素晴らしい守護神ぶりに、ドイツのキーパーの安定感を再確認。
だけど……後ろで全体を見守って、いざというとき頼りになるラームがやっぱり好きだな。(笑
ドイツも世代交代に失敗して低迷した時期があったけれど、
今回はベテランと若者の関係が理想的に構築されていて、連係プレーが上手く機能してますね。
後半の見事なカウンターに唸らなかった人はいないでしょう。

イングランドは、あの幻となった1点がどれほど悔しいだろうかと思います。
あれが認められていたら試合の流れが変わっていたという意見には同意です。
実際、前半終了間際のイングランドの攻撃は素晴らしかったですからね。
ドイツとしてはあそこで休憩に入ってくれて本当に助かったわけで。
私も心の中て「早く終われー! ロスタイムなんかいらないーーー><」と叫んでましたし。(苦笑
それでもやはり最後にはドイツが勝ってたんじゃないかな。
もしイングランドに不運を跳ね返す力があれば4-1では終わらなかったはず。
でも試合終了後、両チームの選手とも爽やかな挨拶を交わしてました。
それがとても嬉しかった。
結局、イングランドとドイツの因縁対決は今後も続くってことですね。

次はアルゼンチンかメキシコか。
どっちが来ても壮絶な戦いになると思います。
胃が痛くなりそうだけど楽しみだ!
そして次は頑張れニッポン。
[ 2010/06/28 02:47 ] スポーツ | TB(0) | CM(6)
ダイジェストを見ました^^;;
昨日見るつもりが、もの凄く眠くて、10時台に寝てしまい・・・><

それにしても、今回はドイツらしからぬ攻撃を見せていますね~(爆)
何?そのスルーパス!?今までそんなワザを連発させていたかしら??
・・・・等と、つい目を白黒させてしまいました^^;;;
↑すみません・・・最近ブンデスの事情がよく分からず・・・^^;;

ええと・・・次はアルゼンチンですね~
壮絶な戦いになりそうな・・・・^^;;;
[ 2010/06/28 22:36 ] [ 編集 ]
リアルタイム観戦の母・弾正(笑)から、矢文が届きました。
イングランドサポーターの中に、ミック・ジャガーがいたぁぁぁ!(爆)
注:ミック・ジャガー。英国のロックバンドのボーカリスト(^^;)

慌てて、テレビをつけたのですが・・・
試合は既に始まり、何万の観衆の中からは見つけられませんでした(涙)
母・弾正によると、3回は、国際映像に映っていたとのことです(笑)

今日のニュースでは、憮然とするミックのニュースも(^^;)

とりあえず、当家自体は、ドイツ勝利で、家庭円満です(爆)
[ 2010/06/28 23:26 ] [ 編集 ]
お仕事を頑張ったカタリーナさんには、
素晴しいご褒美になりましたかね^^

ドイツの攻撃はフィニッシュまでの組み立てがしっかり感じられたのが、
イングランドとの違いでしたね。
走力は言うまでもなく、ですけど^^;;

あのカウンターの切れ味は、
思わず 「スゲ~~~!!」 と画面に言ってました。
次戦はマラドーナを「ギャフン」と言わせられるかどうか、
僕は中立の立場で楽しませていただきます^^
[ 2010/06/29 21:44 ] [ 編集 ]
さすがに眠いですよね~。
観戦するだけでも結構体力消耗しますし。

仰るように、イングランド戦では珍しい個人技が見られましたよね。
今回は代表経験も少ない若い選手が多いんですが、
伝統の装甲車のような守備&攻撃を引き継ぎつつ、
新しいプレースタイルも取り入れてきているように感じました。
ブンデスも外国人枠に南米系の選手も増えてますし、影響があるのかもしれませんね。
あ~、今回はパブリックビューイングで見たかった!
[ 2010/06/30 00:09 ] [ 編集 ]
ミック・ジャガー、必要以上に映ってましたよ~。
どんどん不機嫌になっていくのが。(汗
イングランドには本当に気の毒な展開でしたが、
選手もファンも、最後に息切れしてしまったようで残念です。
最後の数分でさえ食らいつく、そんな気迫がありませんでした。
3点差のダメージは大きかったのでしょうか……。
[ 2010/06/30 00:15 ] [ 編集 ]
誤審という棘は残りましたが、それでもあの素晴らしいカウンターを見れたのは最高です!
完全に疲れが吹き飛びました。(笑

> 次戦はマラドーナを「ギャフン」と言わせられるかどうか
マラドーナのわかりやすいリアクションが、実は結構楽しみだったりします。
アルゼンチンの攻撃、そしてドイツがどのような攻撃を仕掛けられるか、
見るほうも緊張を強いられる試合になりそうです。
[ 2010/06/30 00:31 ] [ 編集 ]
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