Step by Step

いろいろなことを、気の向くままに。   
PROFILE
Author:カタリーナ
【ごあいさつ】
ご覧頂きありがとうございます。
超雑多なブログですが、
お付き合いのほど、
どうぞ宜しくお願いします。
コメント、TBも大歓迎です。
但し、記事と関連性のないものは、
ご遠慮くださいね。
予告なく削除させて頂きますので、
ご了承ください。
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
レビューINDEX
RECENT TRACKBACK
BLOG LIST
メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
カゲカツィストの会
己鏡のびびんばさん作成

カゲカツィストの会ロゴ
上杉景勝公をリスペクトする会

当ブログバナー
カゲカツィスト会員NO.3記念
TOTAL
Now On Line

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

大祓 

昨年は行く時間がなくてパスしてしまったので、今年は必ずと思っていました。
大祓式、茅の輪神事に参加して来ましたよ。


夏越の祓い


あっという間に2013年も半年が過ぎてしまいました。
ああしよう、こうしようなんて、
考えているだけでは時間がどんどん経ってしまうとわかっているのですが、
なかなか実行できないものですねえ。
後半に向けて、気持ちを切り替えたいと思います。
スポンサーサイト
[ 2013/06/30 23:43 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

BRAND NEW EDEN へ! 

THE UNLIMITED 4巻

アンリミの4巻が!
いよいよ京介くんがやって来ましたーーーーー!
でも見れない!
まだ3巻の封すら切ってない!
どの文章にも感嘆符つけなきゃいけないほど切羽詰まってるワタシ。(泣笑)



わーん、私も早くコメンタリー聞いてニヨニヨしたいです!!!
とにかく今週、今週を乗り越えればなんとかなる!
[ 2013/06/26 20:29 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

キャンドルナイト 

今日は夏至。
この日は照明を消してキャンドルの灯りで過ごそうという運動が始まって、
今年でもうどのくらいになるでしょうか。
街で大々的にはやっていないようですが、私は家でちょこっと実践。
キャンドルの柔らかい灯りは目にやさしいですね。
普段、蛍光灯の煌々とした明るさにいかに目を酷使しているか、実感します。
そしてキャンドルの灯りは、見つめていると気持ちも柔らかくなる気がします。

キャンドルナイト
[ 2013/06/21 20:55 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~ #08 

連ドラ自体まったく見ていないんですが、
宝塚のスターさんたちがゲスト出演するということでチェックしてみました。

TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~
#08 宝塚スターから盗め男と女戦い

このドラマのあらすじとしては、

表の顔はごく普通の一般市民(でもエリート)、裏の顔は正義を掲げる窃盗団。
そんなTAKE FIVEが、ときに依頼で「正義の盗み」を働きながら、
2枚あるといわれているダ・ヴィンチの「ルクレツィアの肖像」の謎を追う……。


という、ざっくりとこんな理解でよろしいんでしょうか?

さて視聴した第8回。
冒頭、宝塚のスターさんたちが某所に侵入してブツをいただいちゃうシーン。
すみません、思いがけず腹筋が崩壊しました。(爆)
塀の上に座ってる姿、すごく綺麗だしカッコ良かったんですよ?
投げキスで番犬を黙らせるとかね、「あー、あるある(・∀・)」って感じだったんですよ?
もうね、スタイリッシュ窃盗って感じで、惚れ惚れする美しさだったんですよ?
でもね、あれ、舞台の上とかスチールで見るぶんにはいいんですけど、
やっぱドラマのワンシーンだとどうしても「ぶほっ」と吹いてしまうんですね。(泣笑)

宝塚のスターさんたちは、表の顔は宝塚のスター、
けれど裏の顔は「愛ある盗み」を行う窃盗団TEAM FIVEという役どころ。
男だけのTAKE FIVEと女だけのTEAM FIVEの対決というのは面白い趣向だし、
そもそもドラマの設定が現実離れしたところにあるだけに、
テレビだとキザすぎる宝塚の芝居も、私は結構いいバランスで組み込まれていたと思います。
ただなあ、いかんせんストーリーがねえ……。
現役のスターさんたちですし無茶はされられない、
劇団としても評判を落とすようなシナリオにはできない、というのはわかります。
それはわかるんですが、正直なところ、
どこからこの企画が持ち上がったのか勘ぐっちゃうような中途半端な感じで……。
宝塚側の思惑があまりにも見え隠れしてしまっていて、
要望をまとめて本筋に絡めてドラマにするの大変だったんじゃないかなあと、
なんだかプロデューサーやら脚本家さんやらを慮ってしまいました。(苦笑)
愛あるスタイリッシュ窃盗をするのであれば、何よりもっと爽快感が欲しかった!
宝塚の男役スターさんたちですもの、
キザりも忘れるくらいカッコイイ駆け引きが見たかったなあと思います。
せっかくの素材がもったいなかった…………。

で、それはともかく。
主人公を演じてる唐沢寿明さんなんですが、バーで飲んでたあの白い液体!
「それはまさかミ・ル・クですか?????」
と思った途端、私の意識がクイーン・オブ・カタストロフィ号までワープしました!!!
「ミルクは若さの秘訣だぜ?」(兵部京介@アンリミ)
頭のなかで、遊佐さんの声がエコーで響くーーーー!

しょぉぉぉぉさぁぁぁぁぁ!!!!!

慌ててTAKE FIVE公式で主人公の人物紹介を見たら、
「酒に弱く、飲むのはいつもミルクである。」と書いてありました。
やっぱりミルク! バーでミルク!
バーでミルクといったら少佐しかいません。(私にとっては)
そうだ、またアンリミDVD見ないと新しいBDが届いちゃう!
少佐、今、会いに行きます\(^o^)/

あ……最後取り乱してしまった。(爆)
[ 2013/06/16 22:58 ] ドラマ・その他 | TB(0) | CM(0)

また一人ヴァルハラへ…… 

声優の内海賢二さんの訃報が届きました。
3月に納谷悟朗さんが亡くなられたばかりでまたお一人……。
内海さんといえば、私が初めて声優さんを意識した番組、
「Dr.スランプアラレちゃん」の則巻千兵衛。
アラレちゃん役の小山茉美さんとともに、最初に名前を覚えた声優さんでもあります。
多くの方にとっては、「北斗の拳」のラオウだと思いますが、
私は残念ながら「北斗の拳」は見ていなかったんですよね。
そういうわけで、その次に内海さんといえばキャッツアイの課長。
そして銀河英雄伝説のシドニー・シトレ元帥。
映画の吹き替えでもよくお声を耳にしていました。

銀英伝に関わられた方も、銀英伝的に言うヴァルハラへ旅立たれた方が多くなりました。
確かに銀英伝のアニメ自体がすでに25年くらい前の作品ですし、
当時売り出し中だった声優さん方も、今は大ベテランになられています。
それだけの月日が経ったということなのですが、やはり寂しさはぬぐえません。
銀英伝のキャラクターは、それぞれ演じた声優さん込みで愛されている部分もあって、
この作品は特に、いわゆる「中の人」の存在がとても大きいと感じています。
これを機に関係者で鬼籍に入られた方をザックリ調べてみたのですが、

<同盟軍>
富山敬さん(ヤン)
青野武さん(ムライ)
鈴置洋孝さん(イワン・コーネフ)
納谷悟朗さん(メルカッツ)
内海賢二さん(シトレ)
島田彰さん(ドーソン)
徳丸完さん(パエッタ)
山内雅人さん(オリベイラ)

<帝国軍>
塩沢兼人さん(オーベルシュタイン)
高木均さん(ラング)
渡部猛さん(レンネンカンプ)
宮内幸平さん(リヒテンラーデ)
小林修さん(ブラウンシュヴァイク)
郷里大輔さん(オフレッサー)

<地球教>
大宮悌二さん(総大主教)

<スタッフ>
石黒昇さん(監督)

超メイン級キャラを担当された方でも15名……。
もしかしたら見落としてる方もいらっしゃるかもしれません。

ツイッターでも内海さんの訃報に触れてる声優さんがたくさんいらっしゃいました。
その中でも置鮎さんのツイートが印象に残りました。
置鮎さんは銀英伝ではエミールでしたね。
あのときの置鮎さんて、考えたらまだデビューされてまだ数年という頃だったんですね。



こうやってベテランさんが道を譲り、新人さんが新たに歩きはじめ、
どこの世界でも同じですが、世代交代には希望と寂しさがつきまといます。
内海さんの文字通り遺作となるのは、7月からノイタミナ枠で始まる「銀の匙」だそうです。
内海さんの声と演技を楽しみに待ちながら、合掌。
[ 2013/06/14 01:41 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

10年目 

ブログを続けるにはネタが必要です。
有名人であれば、日常のちょっとしたことすら面白い読み物になりますが、
それと同じことをイチ庶民の自分が書いたところで、たいてして興味を引く記事にはなりません。
せめて週1くらいで爆笑できるネタでも拾えればいいんですが、
そこまで面白い生活してないですしねー。(苦笑)
みなさんはどうやってネタを見つけてらっしゃるんでしょうか?

気づいたら、ちまちまやってきたブログも10年目に突入してましてね。
その間に自分の興味もいろいろ変化してますし、
ブロガーさんとの交流も移り変わっています。
特に面白いこと書こうとか思っていないし、
ユルイかカタイかっていったら、かなりカタイ方のブログだと思うんですけど、
それでもありがたいことに、長年おつき合い下さってる方々もいらっしゃって、
ありがたいことだなあと思います。
ネットという流動的なコミュニケーション形態において、
長年交流を保つってそう簡単なことではないと思うんですよね。

こんなことを考えたのは、最近超絶面白いブログを見つけたから。
そのブロガーさんは一般人で、フツーにお勤めされてる方です。
コメント欄もオープンにしていらっしゃらないので、
ここにリンクを引っ張ってくるわけにはいかないんですけど、
とにかく「このままシットコムにしたら大ヒットするんじゃね?」ってくらい、面白いんです。
もうね、どうしたらそんなに小さな出来事をそこまで面白おかしく書けるんだっていう。
しかも、どうしたらそんなに面白い事件に遭遇できるんだっていう。
ああ、横っ腹が痛い。(爆)
この方は至ってまじめに暮してらっしゃるんだと思うんですよ?
それがどうしたらこういう表現ができるのか。
文才っていうか、多分普段から本当に「いろんなもの」を、
独自の目線で観察されてるんだと思いますが、これ一種の才能だよね!
本当にうらやましい。
私にはとてもあんな文章は書けませんが、
もうちょっと表現力を磨かないとなーと思ったのでした。
たかがブログ。
されどブログ。
[ 2013/06/07 00:51 ] 日常 | TB(0) | CM(12)

のどごしカンフー 

数日前から、「のどごし!カンフー!のどごし!カンフー!」という声があちこちから上がっていて、
何のことだろうなあと思っていたら、

あなたの夢をみんなでかなえる。
『のどごし夢のドリーム』

なんていうのをKIRINさんでやってたんですね。
今回はジャッキー・チェンとしょこたんが出演ということで話題になってたのかな。



会社員の石田さんが「カンフースターになりたい」という夢を叶えたんですけれども。
いやー、すごかったです。
何がってまず、石田さんの妄想力が!
身振り手振り交えて次々に「カンフー映画あるある」なシーンや設定を繰り出し、
しかもそれが「夢」として次々叶っちゃうんだもんなー。
「しょこたんはかに玉を食べる」とか
「ナルトを投げたい」とか
「外に出たら、敵100人」とか
「相手をババババン」とか
「自分は負けちゃいたい」とか
究極が「ジャッキー・チェンとしょこたんとの共演」ですからね。
なんかこう、何かにハマってる人の妄想って、
自分にもそういう経験があると「わかるわかるーっ」って感じで見入っちゃいます。(笑)



メイキングを見てると分かるんですけど、
面接の時の石田さんと撮影の時の石田さんが違うんですよ。
髪切ったら、もうカンフースターみたいに見えるんですよ。
キラッキラに輝いてるんですよ。
「夢が叶う」ってすごいパワーだなって思います。
あとカメラワークってすごいですね。
石田さんは武術の経験ありとはいえ、役者としては素人さん。
でも映像見ると、ちゃんと格好良くそれらしく映ってますもんね。
そしてなんといっても、共演した大学の後輩の遊木さんとの友情がね、大きなポイントだったかと。
遊木さんがアクション俳優なこともあって、2人空き時間に練習してる姿がなんとも微笑ましい。
そしてちょこっと出てくるしょこたんが可愛いんだな。(笑)

このメイキングは何回見ても楽しいです。
全体にサラッとしてるんだけど、でも熱いものもあって。
そのバランスがまるでビールのようにのどごしが良い!
普段ビールは飲まない派ですが、久しぶりにKIRINさん買ってこよう♪
ああ、これは素晴らしいCM効果だ。(爆)
[ 2013/06/05 00:16 ] ニュース | TB(0) | CM(6)

4本目! 

2013年もあっという間に6月になってしまって、
あちこちから「もう6月ー><」という悲鳴に似た叫びが聞こえております。
かく言う私も、なんとはなしに焦りが……。

5月30日、グリムスからメールが届きました。

こんにちは、グリムスプロジェクトチームです!
大切に育てて頂いた苗が大人の樹へ成長しました。

グリムス4

ということで、2010年の8月から始めたグリムスも4本目。
今回はクリスマスツリーのような木に育ちました。
過去に育てた3本はすべて内モンゴル自治区に植林されましたが、
この子はどこへ行くことになるのかな。
5本目を目指して、少しずつ更新して行きたいと思います。
[ 2013/06/02 23:59 ] グリムス | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。