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いろいろなことを、気の向くままに。   
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Author:カタリーナ
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ありがとう2010年 

2010年も今日で最後ですね。
今これを更新している段階で年賀状も掃除も終わってませんが、
夜はのんびりしたいなあと思っています。
さて今年1年間、ブロガー友だちの皆様、通りすがりに記事を読んでくださった皆様、
他愛もない話の数々にお付き合いくださりありがとうございました。

今年1年間の当ブログのアクセス状況を見てみましたところ、
閲覧数トップの記事は「龍馬伝のオープニングは何と言っているのか」でした。
他の追随を許さない、圧倒的なアクセス数にびっくりです。
結果的にドラマのほうは脱落してしまいましたが、それでもこのOP音楽はとても好きでした。
そもそも大河ドラマのOPで、イマイチだったなというものは私はないんですよね。
さすがに1年間かけて語るドラマを象徴する音楽なだけに、
よく練られていて世界観もうまく作られていると感じます。
一応「龍馬伝」も総集編は見ようと思っているんですが、
第1部だけ見たら、むしろ本編を見ていた人用な編集だったので若干戸惑ってしまいました。
2部まではすべて視聴しているので大丈夫ですが、その後の展開にこの総集編でついていけるのか?

今年はブログの更新も随分滞ってましたが、来年はもう少し頻繁に……と思ったりしています。
正直なところ、恐ろしく減った読書量の方がずーと気になってはいるのですが。
読みかけの本が何冊あるんだよ自分!とつっこまずにいられません。
ではみなさま、良い年をお迎えくださいね。
1年間のお付き合いに感謝をこめて。
また来年!
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[ 2010/12/31 02:15 ] 日常 | TB(0) | CM(6)

テツのきもち。 

『戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち』の制作発表を見てました。 →コチラ
脚本が「陽炎の辻」や「刑事の現場」の尾西さんなので、ほんのりと期待しています。
尾西さんのインタビューに「半兵衛と磐音って、ちょっとだけ似てる」との一言があるんですが、
どうだろう、共通点があるかな?
山本くんのあのつるつるのむき卵のような顔~頭の形を見ていると、
むしろ明智光秀を思い出します。(それは信長の忍び)
それにしてもこの年末年始は西田敏行で終わって西田敏行で始まるんですねえ。
ちなみに昨晩の「忠臣蔵」は、忘年会で飲んだくれていたのでまだ見ていません。
結構わかりやすい上野介だったようですけど。(苦笑

そんなんでいろいろタグをたどったりしていたら、見つけてしまった!
JR貨物の社歌!!!
そうそう、これって服部隆之さんに作曲オファーが来て、ご指名で山本耕史くんが歌ってるんだよね。
もう何年も前の話だけど、そういえば1度もその歌を聴いたことがなかった!

JR貨物 ~春夏秋冬~
日曜夜7時とかの枠で流れるCMにありそうなんだけど、よく聞くと結構いい歌です。
画像を見てそうか、と思ったけど、貨物列車といってもいろんな形があるんですねえ。
続いてさらにいろいろたどっていって、発見したのが。

JR九州 ~浪漫鉄道~



すごいこれ!
ハイ・ファイ・セットの歌がまたいい!
映像合わせてくれた人にも脱帽ですが、これはハマるよ。
テツの気持ちがものすごくわかるわ。
電車に乗りたくなるし、電車を見たくなるし、旅に出たくなるー!

それにしても社歌って最近はこんな感じなんでしょうか。
私は会社勤めの経験がないのでわかりませんけど、
社歌というと校歌みたいなかったーいイメージしかありませんでした。
普通のポップスというか、みんなのうたとかに出てきそうで、
これが毎朝出勤時に流れたりするの?
なんかテンション上がるわ~~~。(笑

名物カオスなコメントを楽しみたい方には、ニコ動ヴァージョンがお勧め。
[ 2010/12/26 17:28 ] ポップス | TB(0) | CM(4)

Merry X'mas ! 

クリスマスイヴになりました。
家で別段何をするわけではありませんが、街を歩いていると何となく気分が高揚しますね。
今のところ雪は降っていないけれど、予報によれば積もるとのこと。

昨日、閉店した百貨店前のうさぎさんたちとお別れしてきました。

ダンシングラビットオールスターズ

クリスマスの時期になると、毎年百貨店の正面で可愛いダンスを披露してくれます。
毎年ちゃんと衣装も変わって、今年はベルベットのフォーマルな感じ。
5年前の写真を見たら、そのときはチェックでスコットランド風でした。
実はこの百貨店は今年閉じてしまいました。
店がなくなればこの子たちの出番があるわけもなく、どこかの倉庫に転がされてるんだろうと、
私もそんな寂しい風景を想像して悲しく思っていました。
でもこの子たちはすっかり市民の中に定着してしまっていたんですね。
惜しむ声が多く、特別に「最終公演」をすることが決まりました。
「お別れしてください」、と。

毎年のことだけれど、このうさぎさんたちの写真を撮る人が絶えません。
子どもや若い女性だけでなく、男性陣も携帯片手に写真を撮ってます。
誰に送るのかな、誰に見せるのかな……なんて考えると、ほっこりしてしまいます。

ダンシングラビットオールスターズ

来年は卯年。
ずーっと親しんできたうさぎさんたちとバイバイして、新しいうさぎの年を迎えます。
でも、もう来年はこの子たちに会えないなんて、やっぱり寂しいな。
クリスマス、穏やかな日々でありますように。
[ 2010/12/24 00:53 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

いつの時代も…… 

びびんばさんの「己鏡」で、面白そうな占いを見つけました。

あなたの知られざる3つの前世

■1つ目の前世
 あなたはオーストリアで、文学や戯曲に心を燃やした著名人でした。
同様の芸術を愛した人たちと小劇団を結成して、数々の名作を発表していたのです。
そのころに持っていた多くの思想や芸術に見た喜びは、もうあなたのなかで薄れてしまっていますが、
創造性や感性は現世にも受け継がれているはずです。
 もしかすると、物語やお芝居を愛する心も残されているかもしれません。
 あなたがその道に進むことになれば、魂は大きな安らぎを感じることとなりそうです。

■2つ目の前世
 あなたはスウェーデンで芸術家として生きていました。
伝統的な芸術よりも、むしろ独自の感性から創造する前衛的な芸術が専門分野だったようです。
一部では奇才と呼ばれて賞賛されていましたが、大衆に評価されることはなく、
広い世界にその名を残すことはありませんでした。
 芸術に生きた日々の思い出が、あなたの魂には刻まれていますから、
現世でも趣味の分野においては情熱的な力を発揮することでしょう。

■3つ目の前世
 あなたはオランダで、革命思想を胸に抱いた新聞記者でした。
市民の力でも社会を変えていくことはできると信じて、横暴な権力に対してはペンで戦っていたのです。
 熱い魂の記憶は、現世にもおそらく受け継がれていることでしょう。
あなたは社会や集団の仕組みに疑問を感じたり、
誰も気づいていない問題点を見つけてしまったりするのではないでしょうか。
もしかすると、それは前世のあなたが現世のあなたに何かを呼びかけているのかもしれませんね。


うーむ。
いつの時代も生活に困りそうな仕事してるなあ。(苦笑
しかも1回目は天才、2回目は変わり者、3回目は切れ者で、
どれもお付き合いが面倒くさそうな人物ですね。
ただびっくりしたのは、どれも全部今の自分にある程度つながってるってことです。
や、それってつまり成長していないってこと???(汗
しっかし3つともゲルマン系なんだ……。
私、リアルに前世を見てもらった経験がありますが、そのときもヨーロッパ人でした。
自分の中では、絶対日本人だった自信があるんですけどー!

ところで前世という考えって、実はとても矛盾してるものですよね。
キリスト教では「この世に再び生まれる」という解釈はないので、前世はありえない。
けれど前世で欧米人だった場合、いずれにしてもキリスト教を信仰していた可能性は高いわけで、
そうすると生まれ変わった自分は一体?みたいなことになりませんか?
深く考えたわけではなく、今ふっと思いついた疑問です。
[ 2010/12/22 21:57 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

不思議の国のちりめん本 

放送大学付属図書館所蔵のちりめん本と古写真を展示した、
~日本残像 ちりめん本と古写真が語る幕末明治~という展覧会に行ってきました。
実はこのちりめん本の存在を知らず、今回初めて見たのですが、
浮世絵のように描かれた絵に外国語の本文がつけられていて、とてもエキゾチックです。
シリーズはJapanese Fairy Tale Series と名づけられ、第1巻の桃太郎から始まって、
花咲爺さんや分福茶釜、長編竹取物語などよく知られた話を網羅していました。

日本残像チラシ

江戸時代には挿し絵入りの絵草紙という本がありました。
子供向けの昔話などが収められたものから大人向けの娯楽作品まで、
赤本、青本、黄表紙など、主に表紙の色でジャンル分けされていました。
その赤本の流れを汲んだのが、明治時代に出版されたこの「ちりめん本」。
和紙をちりめんのようにシワ加工した和綴じの本です。
復元されたものを触ってみると、和紙の丈夫さを保ちつつも、
布のようにくるくる丸めてしまえる柔らかさが非常に心地よいものでした。
これは外国人のみなさんにはよいお土産だっただろうなあと思います。
布のようなのに実は紙でできている不思議な本に描かれた、異国情緒たっぷりな絵と物語。
当時の日本の文化技術がこの小さな世界にぎゅっと閉じ込められていて、1冊1冊が本当に美しい。
まさしくファンタジーの世界を感じます。
お話の翻訳にはヘボン式のヘボンや小泉八雲があたっていますが、
翻訳はさぞかし難しかろうと思われます。
どんぶらことか、なんて訳すんでしょうねえ。
ところでこのちりめん本は、最初に普通の和紙に文と絵を刷り込んでから、
しわを入れて5~8割のサイズに縮めるのだそうですが、
縦横斜めと完璧な比率で縮める(縮小する)技術は伝わっていないんだそうですよ!
これが伝わっていればものすごい技術の伝承になったはずとありました。
それにしても、なぜ普通の和紙を綴じずに、わざわざちりめん状にしたのでしょうね。
もう一度手にとって、ゆっくり読んでみたいものです。

放送大学付属図書館 ちりめん本
関西大学図書館 電子展示室 ちりめん本
[ 2010/12/19 22:28 ] 歴史雑記 | TB(0) | CM(0)

ガレット 

コーヒースタンドならぬ、ティースタンドでランチしました。
グリーンサラダとシーチキンのガレット(そば粉クレープ)。
紅茶は寒いからチャイを頼みました。
紅茶とスローフードを謳っているお店です。

ガレット

チャイは濃くてとても美味しいです。
でもガレットはお腹を満たすにはちょっと足りない。
時間があれば甘いものも食べたかったけどタイムリミットでした。
もうちょっと近所だったらお茶しに来れるのになあ。
[ 2010/12/18 16:50 ] 食・グルメ | TB(0) | CM(8)

大河ドラマ50 

金曜プレステージの「目線」、何となく見ちゃいました。
ググってみたら、去年テレ朝で放映してた「氷の華」と同じ原作者なんですね。
なんか納得だわ、このレトロ感が。
イマドキこんな黒髪たて巻ロールが似合うのは仲間さんくらいしかいないなーとか、
山本くんは現代モノで見るとどうもこっぱずかしく感じちゃうのは何でなんだろーとか、
さすが建設会社の社長宅なだけあってバリアフリーのエレベーター完備なのねとか、
そんなことばっかり思ってました。(笑
若い刑事の「犯人は男でなければムリ」みたいな発言と、主人公の車椅子設定で、
犯人は仲間さんってほぼばれちゃうところがこのドラマの限界でしょうか。
ミステリの映像化、しかも2時間ドラマでって難しいもんだなあと思います。

それはさておき、いろんなブロガーさんが取り上げてますが、
大河50作品目を記念して「あなたの好きな大河ドラマ」の投票をしてますね。
みなさんの思い入れが本当に多種多様で、記事を読んでいて非常に面白いです。
で、自分は何に投票しようかとHPのサムネを眺めてました。
以前ここで好きな大河は「新選組!」と答えていて、
もちろん「新選組!」はとても好きだし、たまに引っ張り出してきて見たくなる作品なんですが、
「大河50」というコンセプトで考えたとき、投じるべきは「組!」ではないなと思い、

「徳川家康」

に一票入れました。
「徳川家康」は私が初めて見た大河です。
そしてこれがすべての始まりでもありました。
何しろ私にとっては初めての大人ドラマです。
池上季実子さんの築山殿と寺泉憲さんの大賀弥四郎の密通シーン(多分)を、
「このまま見続けてもいいんだろうか」とドキドキしながら見ていたものでした。
歴史に興味を持ったのもこれのおかげ、
俳優さんに興味を持ったのもこれのおかげ、
舞台に興味を持ったのもこれのおかげ。
戦国の基礎知識は、このときに仕入れたと言えます。
そういう意味では私に非常に大きな影響を与えた作品だし、
今こそもう一度見てみたいなと思います。
物理的に大河を見れない時期というのがかなり長かったのが悔やまれますが、
自分が視聴した中で面白かった作品といえばそのほかに、
「春の波涛」
「独眼竜政宗」
「武田信玄」
「秀吉」
「新選組!」
「風林火山」

でしょうか。
この中だったら、「武田信玄」をもう1回見たいな。

来年1月2日の4時間に渡る特番、ぜひ見たいですがその前に地デジがまだ……。(汗
[ 2010/12/17 23:22 ] 大河ドラマ | TB(0) | CM(2)

討ち入り 

昨日はご無沙汰していた愛読ブログを一巡りしてました。
いやー、これだけ期間があくと読むのも大変ですが(苦笑)、
やはりみなさん色々あるもんですね。
変わらずお元気な様子のブロガーさんに安心する反面、
更新が途絶えてしまったブログや消滅してしまったブログを発見するにつけ、
寂しい気持ちになります。
しかしそこここで、いろいろとネタをいただきました。
みなさま情報提供ありがとうございます。

さて、今日は12月14日なので、一応赤穂浪士の討ち入りの日ですね。
討ち入りのあった旧暦12月14日は来年の1月17日にあたります。
赤穂浪士といえば、上杉フリーク的にも注目事件なんですが、
上杉サイドだと色部さんと千坂さんばかりがクローズアップされてしまうんですよね。
しかも浪士サイドで描かれると完全なる悪者扱いですからいたたまれないです。
討ち入り当時、どちらもこの事件には関与してなかったはずなんですが。
赤穂の件は上杉フリークとしてはぜひとも調べたい事柄ではあるんですが、
戦国もまだまだな自分には手を出す余裕がありません。
今のところ一般的知識しか持ち合わせてない状態でして、
それも超美男子だったという磯貝さんとか、
夫の死後絶食して自害した小野寺さんの奥さんとか、
齢80手前で討ち入りに参加した堀部弥兵衛さんとか、
何かと浪士のみなさんの方が印象深かったりします。
堀部安兵衛は越後新発田の生まれですが、あんまり地元のイメージがないなあ。

25日テレ朝で放送の「忠臣蔵」は、内匠頭が玉鉄で上野介が西田敏行というキャスティングな時点で、
内匠頭=イイ人、上野介=ワルイ人な設定なんでしょうね。
そろそろそうじゃないものがあっても良さそうですが、
やはりこうでないと日本人の好きな忠義物にはならないってことでしょうか。
それにしてもクリスマスに放送されるというなんとも珍しいスケジュール。
久しぶりに岩下志麻さんがドラマ出演されますね、ちょっと楽しみ。
一方映画「最後の忠臣蔵」は討ち入り後のお話ですよね。
前にNHKでドラマ化されていたような?
こっちは役者さんが魅力的だし、作品的にも映画館に行きたいなあと思ってます。
ちなみに山本耕史くんは何の役かと思ったら、茶屋四郎次郎の息子かー。
といってもこのころの茶屋四郎次郎って全然知らないです。
茶屋四郎次郎は代々襲名している名前ですが、
私は茶屋四郎次郎といったら家康の御用商人しか知らないもんなー。

ちなみに3年前くらいから読み進んでいないのが、
最後の忠臣蔵の原作者・池宮彰一郎さんの「四十七人の刺客」です。
こっちは四十七士を忠臣ではなく刺客として描くという面白い試みのものです。
この機会に読み終えよっと。

四十七人の刺客〈上〉 (角川文庫)四十七人の刺客〈上〉 (角川文庫)
(2004/04)
池宮 彰一郎

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[ 2010/12/14 23:14 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

かんぱーい♪ 

終わったー!
きゃー、嬉しいー!
この半年間、本当に余裕がなかった。
とりあえず大きなお仕事は昨日でおしまい。
今日は昼まで惰眠をむさぼりました。
ああ、何の不安も心配もなく心置きなく眠れるってシアワセ~~~♪
しかし芸能人のみなさんてすごいですね。
どんだけ忙しくてもブログ更新してますよね。
私は携帯から更新するのが嫌だからっていうのもありますが、
ネット開くことさえ面倒くさかったこの半年間、ブログのことなんて考えてる余裕なかったです。
こんなときはネタも思いつかないし、思いついてもすぐ忘れるし。
約1ヶ月ぶりに覗いたら、グリムスの苗木がしおれてた。(苦笑

ってわけで、ボージョレいただきました。

ボージョレ・ワインゼリー

ええ、ゼリーです。(笑
吉兆庵のボージョレヌーボーワインゼリーですよ。
頂き物でしたが、値段見てびっくりだよ! 
1コ630円!!!

蓋を開けると濃厚なワインの香りが鼻をくすぐります。
こりゃ本格的なワインゼリーだわと思って一口食べてみて……。

「これ、ヤバくないか???」

そうなんです。
ものすごくワインなんです、ゼリーじゃなくて。
気になってカップを見回したらありましたよ。

運転はご遠慮くださいの注意書きがーーー!
やっぱりやっぱりこの濃さは普通じゃないよね。
ワインだよね、630円だよね!

でも旨いです。
さすが吉兆庵630円だけの価値はあります。
次は本物のボージョレ飲むぞー!
[ 2010/12/12 14:51 ] 食・グルメ | TB(0) | CM(6)


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