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いろいろなことを、気の向くままに。   
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ドッキリでHappy! 

今年も残すところあと2日。
まだやることが残っています。
そして大掃除、台所しか終わってません。
年賀状、印刷してません。
ということで、今年のブログの更新は今日で最後になるかと思います。
去年同様この1年を振り返ろうとか、今年中に会津紀行を書き終えようとかいろいろ思ってましたが、
そんな余裕はナイようでございます~。(苦笑

今日から帰省ラッシュだそうで、新幹線も乗車率100%超えも出てきてますね。
混雑時の移動は本当に苦痛以外のなにものでもないと思いますが、
もしも空港や駅でこ~んなサプライズがあったら、ちょっと和みませんか?

これ、お友達に教えてもらった動画なのですけど、素敵なアイディアだなーと感動しちゃいました。
脚本は若干アレかな……と思いますが、場所を考えるとこんなもんでしょうか。

空港でもしも突然ミュージカルが始まったら……???





続いてもう一つ駅ヴァージョン。
個人的には「ドレミの歌」が最高にハッピーな気分にさせてくれるこちらの動画のほうが好きです。
通りすがりの人と思っていたら、みーんな仕掛け人!?

アントワープの駅構内で突然踊りだす……しかも大人数で!!!


こういうのを楽しめる心の余裕を持ちたいなあと思います。


今年も1年拙ブログにお付き合いくださりありがとうございました。
来る2010年もまた、皆様との心地よい交流を楽しみにしております。
どうぞ良いお年をお迎えくださいね。

ミレディ(@三銃士)風に、アデュゥ~~~(*^-')/~
[ 2009/12/29 21:57 ] 音楽/ポップス | TB(0) | CM(8)

Merry Green Christmas 

今さらなんですけどね……。
今年初めてBE@RBRICKのクリスマス・ベアサンタ(ストラップ)を購入してしまいました。
4年前から伊勢丹限定で12月になると売り出しているのですが、
お手ごろ価格なこともあってわりとすぐ売り切れます。
今年はうちのほうでは4色計6000個のストラップが用意されたそうですが、
最初の週末で3000個が売れたと新聞にありました。

Merry Green Christmas

私は唯一おヒゲがついてるクマさんを購入。
このクマさん、グリーンサンタ基金のキャンペーンの一環です。
サイトによれば、
  グリーンサンタ基金とは2006年に設立された団体です。
  環境親善大使グリーンサンタ®をメインキャラクターに置き、
  子どもたちに緑あふれる未来を贈るためのさまざまな活動をしています。

ということだそうです。
この基金はデンマーク生まれ(と称する)のグリーンサンタをメインキャラにしていますが、
環境保護、森林保護を目的とする日本の団体です。
ストラップは1個300円。うち100円がチャリティ。

Merry Green Christmas

何年ぶりに携帯ストラップを変えることになったのですが、結構かわいい。
暇になるとポーズを取らせてみたりしてます。(爆

クリスマスも過ぎ、いよいよ今年も終わりですねえ。
[ 2009/12/27 20:36 ] 日常 | TB(0) | CM(10)

JIN ~仁~ 

ブログに感想書くためだけに、1話と最終話を見返してしまいました。(苦笑
見直さないとどうにも整理ができなくって……。

このドラマは人の成長のドラマだったのだと思います。
恋人の手術に失敗してすべてから逃げていた仁先生は、
江戸に来て目の前の病と一心不乱に戦っていく中で、己の道を見つけていきました。
タイムスリップしたことによる歴史の改変、恋人との関係を慮って、
グダグダと思い悩む姿はとてもリアルです。
そんな仁先生にイライラしたという方も多いと思いますけど、私はむしろ共感していました。
人はそんなに簡単に物事を割り切れません。
ましてやわけもわからず江戸時代に飛ばされてきているのです。
そして決定的なことは、
仁先生の体は江戸時代に生きているけれど、彼の心は常に平成21年にあった
ということです。
だから悩む。グダグダと悩む。
しかし仁先生は最後に野風を助けることで、自分の”過去”を捨て、“未来”に賭けました。
そして彼を現代、つまり彼にとっての“正しい時代”と唯一結び付けていた写真が消えたことで、
仁先生は未来への恐怖から解放されました。
これでやっと彼は江戸時代の人間として生きていく、
つまり新しい世界へ一歩踏み出すことができるのだと思います。
そんな仁先生を健気に慕い、何くれとなくフォローしていた咲ちゃんも、
自分を縛っていた家を捨てることで、新しい世界へ飛び込みました。
林の中に脱ぎ捨てられた打掛は、まさしく彼女の大人への脱皮であったと思います。
もう1人、仁先生を密かに慕っていた花魁の野風も、
同じく彼女にとって未知の世界へ足を踏み入れました。
花魁の気高きプライドを捨てて。
人は新しい何かを求めようとするとき、新しい道を切り開こうとするとき、
過去の何かを捨てなければならないのかもしれません。
そうしたすべての象徴が、最後の龍馬のブーツだったのかな。

仁先生と平成21年をつなぐものがなくなったと思ったところで、ラストに頭痛再発!
彼の意識が変わったくらいでは、時空を超えてしまった事実からは、
そうあっさりと逃れることはできないのだな……という強烈な余韻を残しました。
あのラストはアリだと私は思います。
ただそれもね、見返したから思えることなんですよ。
初見当時は、多くの皆様同様「え、これで完結? 続編ないの?」と思いました。
SF的には謎が謎を呼んだままでしたからね。
正直なところ、自分にとってはタイムトラベルの謎はどうでもいい要素でした。
あれは単なるきっかけであり、解明されなければならないというものでもないと思いますから。
ただ、ただ、ホルマリンくんだけはなんとかオチをつけて欲しかったわけですよ。
あれだけ毎週迫ってこられたら、意識せずにいられません。
番宣だって、「すべての謎が明かされる!」みたいに言ってましたしね~。
ただ、原作でホルマリンくんの件が解決してないとのことなので、
逆にあれが最善の終わり方だったのかなと思います。
つまり、まだ物語は続いているのだ、と。
ただね、視聴者全員が原作を読んでいるわけではないのですよね。
そこのところ、もうちょっと何とか見せられなかったかと思わなくもありませんが。

書ききれないけれど、たくさんの人の想いを丁寧に描いた、素敵なドラマだったと思います。
1年を、前向きになれる良作で締めることができて本当に良かった!
[ 2009/12/22 23:57 ] ドラマ/時代劇 | TB(0) | CM(6)

ラッセルが来ない件。 

腰が痛いです。
肩が痛いです。
足も痛いです。

ええ、筋肉痛ですわよ!!!

何しろ本日こちらは40センチ以上の積雪となりまして、
朝からもう雪除けにエンヤコラでした。
しかも、やっと車を掘り出して出発したものの、道路がガタガタツルツルでうまく走れません。
積雪で道幅が狭くなってるのもあるうえに、こんなときに自転車乗ってる人もいるし!
こうなると時速20キロでも怖いくらいなんですよ。
もちろん坂道登るのなんて怖いですから、全部迂回。
チャレンジャーな皆さんは、急な坂を頑張って登っていき、
途中でキュルキュルキキーッって感じでスリップ→ストップされてました。
だーかーら。
今日は絶対坂はムリだって。
おかげで目的地まで3倍近くの時間がかかっちまいました。
しかもその運転の間中緊張しっぱなしですからね、体中が痛くなるわけです。
ただでさえ雪除けして、普段使わない筋肉使ってるというのに。

それもこれも。

ラッセルが来ない!!!

せいです。

主要道路にさえラッセル来てないってどういうことですかーーー?
当然のことながら救急車もヨロヨロでしたよ。
雪国とはいえ、雪がそう多くない市内は消雪パイプとか完備じゃないんですよ。
町なかでも、除雪車が来ないとお話にならない地域もあるんですよーーー。
もう、ラッセルどこに出払ってるんだろう。
今夜は最低気温0℃だそうです。
凍ると明日も交通状況最悪になりそうです。
仕事、行けないかもな……。

ひどい積雪の写真、ありません。
雪除けした時点で力尽きて、写真のことなど頭にありませんでした……。
[ 2009/12/18 22:48 ] 日常 | TB(0) | CM(8)

ラッセルが下手すぎる件。 

ここのところてんやわんやでブログも放置してますが、みなさまお変わりありませんでしょうか。

お江戸から戻ってきたらいきなり大雪ですよ!
12月の大雪としては24年ぶりだそうですが、これまでが割りと落ち着いた天気だったものだから、
いきなりドカンとやってきた寒波に市民もオロオロ?
雪国なのに交通機関がマヒして、朝の通勤通学時間帯はかなり大変なことになっていた模様。
いきなりの大雪で車が埋まっちゃった人とか、タイヤ履き替えてなかった人とかも、
そろって公共交通機関になだれ込んだというのもあるかもしれません。

で。
この大雪で今朝方早速ラッセル車が出動していたのですが。

うはー、下手すぎる。

雪を除けようという意識がないのかなんなのか、
ただラッセル車で走りましたよっていう状態なんですけど。
昔はね、ちゃんと道路を往復して、綺麗に雪を脇に除けてくれたもんですよ。
邪魔にならないところに雪をまとめていくので、
そこが子供にとっては格好の遊び場になったりもしてました。
それが今はどうですか。
こんだけ積もってるっていうのに、ザーっと走っておしまいですかー?
除けた雪はどこ行ったの?
全然道路が快適になってないんですけど。
おかげで家人と押し問答になってしまいましたよ。
「こんなに積もってるのに除雪車来ないのか」
「朝来てたよ」
「来てない」
「来てた、見たもん」
「来たならなんでこんなに道路が汚いんだ」
ラッセル通しても、それがわからないほどって、一体どんな仕事ぶりなの……。
市もラッセル人材不足だということは聞いてます。
年々雪が減って技術が磨けないというのと、単純に人が足りないというのもあるらしいですが……。



明日も引き続き雪のようです。
いつもより1時間は早く起きないと~~~。
[ 2009/12/17 23:11 ] 日常 | TB(0) | CM(10)

いちごと金平糖 

先日びびんばさんよりいただいたお品……。

伊達いちご

LUPICIAの伊達いちご(仙台地区限定)でございます。
いちごの絵と政宗の兜の組み合わせが、なんともいい雰囲気です。
ほら、桃の節句と端午の節句がセットになった感じ?(爆
すみません、私この紅茶をいただくまで、仙台がいちごの名産地であることを知りませんでした!
少なくともうちの県には入ってきてません。
どんな感じなんだろうなあ。

そして以前びびんばさんがブログで紹介されていた鼠小僧に関する古文書の解説。
鼠小僧がどこの屋敷でいくら盗んだかを詳細に記した尋問書の写しなのですが、
解説でも触れられてましたが、大名の石高と被害額が比例していないところがポイントです。
石高の高いところはセキュリティーもしっかりできたということなんでしょうかね?

秋田県北部の戊辰戦争を解説したレジュメと、秋田戊辰戦争略日譜の2点も同封くださいました。
私にとって戊辰というのはほとんど縁のないものでしたが、地元であれこれ発見もあって、
ここのところ俄かに気になっております。
どちらも日付ごとに事実が並べられており、他藩の記録とつき合わせてみたら非常に面白そうです。
村で上納していた物資一覧というのもあって、とにかくわらじの数が多いです。
1ヶ月で800足以上上納してます。
戦というとどうしても武将、兵レベルで考えてしまいがちですが、
戦争になれば武器を持たない民も巻き込まれるというのを痛感した資料でした。

景勝君

景勝君で封をされたお手紙つき♪
びびんばさん、今回もありがとうございました。



続いて届いたのがリューザキ弾正さんからのお品です。

横濱ベイ

偶然にもこちらもLUPICIAの紅茶。
LUPICIA、全国で人気ですね~~~。
横濱ベイということで、絵柄は蒸気船と水兵さん。
異国情緒が漂っています。
これも限定商品、横浜限定で、なーんと金平糖入りです♪
まだ開けてないけど、どんな香りなんだろ、どんな味なんだろ。
ほんのり甘いのでしょうか?
いただくのが楽しみです。
リューザキ弾正さん、お心遣いありがとうございました。

続けて届いたプレゼントに、ホクホクな私です。(喜
[ 2009/12/09 20:58 ] 日常 | TB(0) | CM(6)

来年はラコニック 

最近、「手帳」をキーワードに拙ブログをご訪問くださる方が増えました。
そうですよね、もう新しい手帳を買う頃ですよね。
しかしせっかくご訪問いただいたのに、たいしたこと書いてなくてすみません。
自分自身も毎年手帳選びは苦労してまして、どこかに理想の手帳はないかとウロウロしております。
俗に言う、手帳ジプシーってやつです。

そんな中に見つけたのがこれ。
とりあえず幕末スキーのみなさんはチェック済みかと思いますが。

2010年版「幕末手帳」朱色

2010年版「幕末手帳」朱色

商品詳細を見る


幕末手帳なるものが出たんですねー。
手帳として使うかどうかは別として、萌え要素はいっぱいかと。
2011年版は戦国手帳も出るようですよ?

で、私の手帳選びはというと、いくつかはずせないポイントがあります。

① 1週間バーチカル
② 週間スケジュールのページに大き目のメモ欄がある
③ ポストイットや地図、カードなどを挟むスペースがあること
④ ペンホルダーがあること
⑤ 祝日が日本対応のこと

今まで能率手帳とか高橋書店の手帳とかほぼ日手帳とか使ってきましたけど、
どれも帯に短し襷に長しなんですよね。
ほぼ日は機能や材質は非常にクォリティが高いと思うのですが、
何しろ1日見開き1ページだから最低365ページはあるわけで、とにかく重い!!!
デスク据え置きならいいかもしれませんが、それでもいらないページが多いんだよなあ……。
私にとってはとにかく何をおいてもバーチカルであることが絶対なので、
かなり的は絞れるはずなんですが、それでもなかなかこれというのが見つからないんですよねえ。
手帳って、どうしてこんなにこだわっちゃうんだろう。
好みのデザインというのも当然ありますしね。

今年も暇を見つけてはあちこち見て回りましたが、結局これに決めました。

A5変形 APPOINT LEFT GRAIL【水色】<2009年12月から2011年3月対応> LA5変形 APPOINT LEFT GRAIL【水色】
<2009年12月から2011年3月対応>

LACONIC/ラコニック

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以前「ならうよりなれろ!」のくみさんが紹介されてまして、気にはなってたんです。
LACONIC(ラコニック)というメーカーは初めて知りました。
自社のHPを開設していないようなのでよくわからないのですが、
国内メーカーで自由が丘に会社があるようです。
私が購入したのは画像のものと若干違うのですが、中身は大体同じ。
左側にバーチカル形式の週間スケジューラーがあり、右に大きなメモページ。
変形A5と少々大きいのが悩みどころでしたが、使ってみればかなり快適です。
スペース広くて書きやすいし、デザインはシンプルだし、ほぼ理想どおり。
もうちょっとコストダウンしてくれるとありがたいのですが、今のところかなり満足です。
これで2010年快適に使いこなせればリピートかな。
[ 2009/12/07 21:44 ] 日常 | TB(0) | CM(4)

お祭り騒ぎ再び! 

来年のサッカーW杯グループリーグの組み合わせが決まりましたね~。
早いなあ、もう4年がたつんですね。
4年前のドイツ大会のときは寝不足に陥りましたが、南アフリカとの時差も7時間……。
来年も寝不足確定です。(苦笑

今回の予選組み合わせはあんまりぱっとしない感じですね。
一番怖そうなのがブラジル、北朝鮮、コートジボワール、ポルトガルのグループGでしょうか。
1位で抜けてくるのはブラジルかポルトガルか。
コートジボワールも侮れないチームです。
個人的にはポルトガル抜けてこーい!と願ってます。

日本が入っているグループEは、復活したオレンジ軍団が順当に抜けると予想します。
あとはデンマーク、カメルーン、日本のどこが2位で抜けられるか。
力が拮抗しているとすれば、開催地のアフリカ大陸から出場するカメルーンに分があるかもしれません。

で、サッカー非国民を自認する私としては(笑)、グループDが一番気になるわけです。
ドイツ、オーストラリア、セルビア、ガーナという組み合わせ。
ドイツが負ける気はしないけど何かここのグループ嫌だ。(笑
どことの試合も緊張感たっぷりになりそう。
オーストラリアは簡単には勝たせてくれないだろうし、ガーナは甘いところもあるけど手ごわいチームだし、
セルビアはお国柄というかとにかく熱くてタフそうだし……。
観客としても気が抜けそうにありません。
あとはドイツはゴールキーパーが誰になるのかがポイントでしょうか。
EURO96の興奮を再び味わいたいな~~~。

そうだ、南アフリカ大会ということは、初の南半球開催ですよね?
6月ってあっちじゃ真冬に当たるんでしょうか。
めちゃ暑い時期じゃなくてよかったですけど、どの選手も体調管理が大変そうです。
観戦に行くのも一苦労しそうですね。
治安もかなり不安ですしね。

前回ドイツ大会のときは、W杯開催前にとある居酒屋のキャンペーンで優勝チームを予想し、
見事「イタリア」を当てた私。
その後そこの居酒屋に行く機会がなかったので景品が何だったのか気になってますが、
来年もまた近くなったら予想してみようかなあと思います。
また情報収集しなくちゃ!
4年に1度のお祭り騒ぎ、参加しますよ~♪
[ 2009/12/05 23:01 ] スポーツ | TB(0) | CM(6)

過ぎたるものは……? 

びびんばさんが紹介しておられた【武将診断】をやってみました。
25の質問に答えていくと……。

石田三成

という結果になりました。

努力家で真面目な優等生タイプ。
勤勉な姿勢は先輩や上司から可愛がられますが、
スピード出世に周囲からは妬まれたり、意地悪されることも・・・。
知識も豊富なあなたはお話もスマートで女性にも人気があるでしょう。
やっかまれる要素を十分もっていることを理解して、周囲に打ち解けられるように努力しましょう。
まずは笑いの勉強から?

【あなたの特徴】
◎大親友がいる
◎人を外見では判断しない
◎お茶を美味しく入れる自信がある
◎柿はキライだ
◎自営業に向いている


ああああ、耳が痛いわ~~~。
当たってる部分が思ったよりも多いような。(苦笑
出世もしてませんし能力も並だと思いますが、
あとこれまでにモテた記憶もありませんが(爆)、
優等生タイプに見られがちなのはわかります。
いや優等生タイプって意外と生きるの簡単なんですよね。
言われたとおりにやればいいだけなんだもん。
何にも考えなくて済むし。
でもこれって先生とか上級生には評判いいけど、同級生には煙たがられますよね。
……ということに気づいたのは社会人になってからですが。
確かに学生時代は真面目で融通利かないタイプでしたねー。
それで結構損したなあってこともあります……。
最近はいささか丸くなったんじゃないかと思いますがどうでしょう。

因みにお茶を美味しく入れる自信は全くありません!!!
茶道は挫折しました~。(苦笑
あと柿は好きです♪
でも死ぬ間際には食べないようにしますわ。(笑

この結果で、三成に異常に親近感を持ってしまいました。
そういえば昔やった武将診断では「島左近」だったんですよね。
何かと三成がらみなのはなぜ。

びびんばさん、面白いものを紹介くださりありがとうございました~。
[ 2009/12/04 21:18 ] 歴史雑記 | TB(0) | CM(12)

とりあえず2本です 

トラックバックテーマ 第861回「毎回、録画している番組」



ということで。
今のところは「JIN -仁-」と「新・三銃士」です。
「仁」は毎回きちっとテーマが消化されていて、キャストも素晴らしいし、
54分食い入るように見ております。
最近忘れられてるけど、あのホルマリンくんが何なのかが気になって仕方ありません。
そういえば先週登場した三世澤村田之助ですけど、いろんなブログを拝見しましたが、
演じてた吉沢悠さんは多くの人にとって未だにハムテルなんですねー。
化粧をほどこした姿に「誰だっけー?」だった自分も、次の瞬間「あ、ハムテル!?」と思いました。(笑
私としてはハムテルはもうちょっとシャープなイメージなんですが、
でも吉沢悠さんというとなぜかハムテルのイメージしかない……。
他にもいろんな作品に出演されているのになんでだろ。
「動物のお医者さん」って、本当に濃いキャラクターばっかりだったなあ。
自分、こっそりヒヨちゃんのファンだったりします。
あああ、コミックス売るんじゃなかった……。
引っ越すとき荷物(というか本)が多すぎて売っぱらったんですけど、
その後何度も読み返したくなるんですよね~。

……って、何の話だったっけ。
そうそう、録画してる番組。

「新・三銃士」は主人公が結構やりたい放題なところに、毎回「オイオイ」と思ってます。(苦笑
若気の至りといっていいのか、単純にトラブルメーカーなのか、
「もうちょっと謙虚になろうや、たにやん」とか心配してしまう自分はオバサンなんでしょうね~~~。
ダルタニアンの顔の造詣は鼻を持って「コイツ~」ってやりたくなるような感じと言ってましたが、
まさにそんなキャラクターに育ってるなーと思います。
アトスなんかなまじ面倒見がいいから、振り回されっぱなしで。
個人的な笑いのツボはロシュフォールとミレディの手柄争いですね。
あそこまで必死にならんでも。(苦笑
それにしても人形でもあれだけ表情が作れるんだってことに、改めて感動してます。
ライティングだったりアングルだったりするんでしょうけど、
絶妙な具合で表現されていて、もう感嘆するばかりです。
またセリフともぴったりで、ちょっとかっこつけたり色気を出したり、もう自由自在。
操演される方々はプロ中のプロ、ベテランですから当然なんですけど、
1コマ1コマに感動してしまいます。
20分の番組に、どれだけの撮影時間が必要なんでしょうね。
来年の春まで楽しませていただきます。

というわけで、今日はたわいもないお話でした~。

[ 2009/12/03 02:11 ] ドラマ・その他 | TB(0) | CM(2)