Step by Step

archive: 2005年02月  1/1

雛人形飾りました

やっと実家に雛人形を飾ってきました。あと4日?(汗50年くらい前のお雛様らしいのですが、うちの雛人形たちは毎年無礼講。みんな車座でワイワイ宴会。(ちょっと違 ←段を出すのが面倒なだけなぜ女官に一人だけ既婚者がいるのかとか、なぜ従者は白塗りと肌色がいるのかとか、調べたら面白そうだなーと思いつつ、並べるだけ並べて帰ってきました。しまうのはいつになるんでしょうねー。しまいそびれると嫁に行けないって言います...

  •  5
  •  0

三谷さんとサザエさん

No image

三谷幸喜さんが脚本を担当した「サザエさん」が、何と来週20年ぶりにオンエアされるらしいとの情報が!三谷さん関係の情報で、いつも参考にさせていただいているMiTANiX!さまによると、来週3/6(日)、1985年に三谷さんが脚本を担当した「波平釣り指南」が流れるらしい。#フジテレビHPで「波平釣り指南」が放映されることは確認済み。#しかしそれが、三谷脚本かは確認できず。三谷さんが書いた「サザエさん」のうち、放送されたものは、「ワ...

  •  5
  •  1

ゲヴァントハウス・オーケストラ来日公演

ライプツィヒ、ゲヴァントハウス・オーケストラの演奏会に行ってきました。現常任指揮者のブロムシュテットも、2004/2005シーズンで引退。来期からは、シャイーが後を引き継ぎます。ということで、これがこのコンビでの最後の来日公演。プログラムはメンデルスゾーンの「イタリア」、ベートーヴェンの「英雄」と、実にオーソドックス。全体に弦はとても暖か味のある音で、重すぎず軽すぎず、なかなか良い響きを出していたと思います。特...

  •  0
  •  0

緑茶「一(はじめ)」新発売!

No image

相互リンクさせていただいているブログ、ぷ~さまの「歩行者優先」にて美味しい情報がありました。コカ・コーラから新しい緑茶が登場!その名も 「一(はじめ)」 ですよ。は・じ・め!こういうときにすぐに「斎藤一」を連想するところが、やはり「新選組!」後遺症ですよねえ。3月7日全国発売だそうで、どんなCMで登場するかも楽しみです。いや、オダギリジョーくんでっていうのはただの妄想です、ハイ。これまでお茶といえば「伊右衛門」...

  •  2
  •  0

昆虫レストラン

No image

昆虫を食べるという話を、テレビでやっていたので調べてみたのですが。オーストラリアや南アフリカだけでなく、日本でも昆虫を食べる習慣がありますね。その中で一番ポピュラーなのはイナゴでしょう。北は青森から、南は鹿児島あたりまで、広範囲で食されているようです。昔父から、イナゴを美味しく食べるためには、きちんと下処理をしなければならないと言われたのですが、なにぶん、実際にやってみる機会がなかったので全く覚え...

  •  0
  •  0

サイドブレーキやられたかも…

No image

うわー、またやってしまった><家の前に駐車しようとしたとき、雪が積もって白線が見えなかったので、仕方なく窓を開けて後ろを確認しながらバックしてました。…と。なーんか嫌な臭いがするなあ…と思い、ふっとメーター内に目を移してみると。うひゃあ、サイドブレーキかかってるぞランプが点灯してる!!!確かに解除した覚えがあるので、多分中途半端にかかった状態だったのでしょう…。雪道をのろのろ走ってきたので(またの名を...

  •  0
  •  0

哀れな銀行強盗

No image

ネットでニュースを読んでいたら、哀れな銀行強盗に出会いました。イタリアで不治の肺がんであると診断された妻子ある53歳の男が、子供たちに十分な遺産を残すために10行以上の銀行を襲った。                           *以上、Exciteニュースより引用*容疑者はこれまでに、11万5000ユーロ(約1580万円)の強盗に成功。襲った銀行では、鞄を見せて「プラスティク爆弾が詰まっている」と脅したり、体中...

  •  0
  •  0

原因はカミングダウト

No image

今日のアクセス数が、今の時点で300超え…。このブログはそれほど訪問者が多いわけではないので、いやもう本当にこの数字にはビックリ。「新選組!」記事をエントリーしたときでさえ、アクセス数はここまでなかったんです。一体何が起きたのか? このブログに何が隠されているのか?管理人でさえ全く想像がつかなかったので、ちょいとアクセス解析を見てみました。そして、原因がわかりました。「カミングダウト」過去の記事から、この...

  •  0
  •  0

モーツァルトの未発表作品?

No image

2月15日付の新聞記事やニュースなどですでに流れているが、モーツァルトの未発表作品と思われる交響曲の写譜が見つかったそうだ。ザルツブルク近郊の富豪の家財道具の中から見つかり、ウィーン学友協会がオークションで落札したという。現在は学友協会資料館館長のオットー・ビーバ博士が譜面を鑑定中というが、すでに、5月3日に学友協会コンサートホールで初演することが決まっている。学友協会のHPで5月3日のプログラム...

  •  0
  •  0

チョコレート

No image

バレンタインデーが終わって、今更な話題ですが。日本にチョコレートが入ってきたのがいつ頃かはわかりませんが、18世紀の終わりには長崎にあったという文献が残っており、当時は「しょくらあと」とよばれていたようです。なんか、レトロな響きがいいですね。しょくらあと。今年のバレンタイン、皆さんはチョコレートを贈りましたか?あるいは、チョコレートをもらいましたか?今年も当日14日にデパートを覗きましたが、いつもな...

  •  3
  •  0

ロミオとジュリエット in 新潟

No image

…というわけで、本日昼公演にて、ロミジュリ2度目の観劇。初回、12月の日生劇場では、まず私にとって初シェークスピアだったことと、箱が大きく席も遠かったせいもあり、全体としてどんな雰囲気になるかというような、正直に言えば大雑把な感想しか書けなかった。(12月28日参照)しかし今回は、2度目ということで余裕がある。さらに箱が小さく舞台も近い。表情も良く見えた。そのため、芝居そのものを見ることに集中できた。そ...

  •  4
  •  0

ロミジュリとか、谷原先生とか

No image

いよいよ今日から、蜷川監督の「ロミオとジュリエット」、北日本巡演が始まります。新潟、富山、そして大楽は仙台。新潟公演は、立ち見券が出るようです。りゅーとぴあ「新潟市民芸術文化会館」公演日当日11:00~立ち見券¥5500の 窓口販売と電話予約を行います。1回の受付で1枚のみ。(事前の受付は致しません。各公演8枚程) 各公演8枚って厳しいですねえ。ただでさえ新潟は1公演追加されたのに、すごい人気。私は一度東京で見...

  •  0
  •  0

サッカーW杯予選・北朝鮮戦

No image

テレビとはいえ、ものすごく久しぶりに日本代表の試合を観ました。それで実際のところ、昨日はどうだったんでしょうか?調子が悪かったんでしょうか? それともベストだったんでしょうか?Jリーグさえまともに見てなくて、試合自体あまりに久しぶりすぎて、あんまりちゃんと判断できないんですが。(所詮私はサッカー非国民)それにしても、「何で…?」ってミスが、あまりに多すぎませんでしたか?「誰に合わせとるんじゃ~><」「ええ...

  •  2
  •  3

義経と新選組!

No image

大河ドラマも「義経」になって、すでに5回を終えましたね。そこで気になることというのが、あちこちで繰り広げられている、「義経」vs「新選組!」みたいな論争。誰だって自分が面白いと思っているものは、みんなにも面白いと思ってもらいたいもの。だけど、それぞれに好みも感じ方もあるのだし、どっちが面白いとか面白くないとかいう争いは、意味がないと思うのですよねえ。だって、面白いとか面白くないとかって、説明したって納得で...

  •  5
  •  1

新入社員の傾向

No image

今朝の朝刊に、面白い記事が載っていた。そこで早速ネット検索してみると、同様の記事が。今年の新入社員の傾向は…?現代コミュニケーションセンター所長の坂川山輝夫(さかがわさきお)氏は、毎年、新社会人を「型」に分けて命名している。きちんとそのときの世相を反映させているため、その年の流行と、新入社員の気質を知ることができて興味深い。一部引用してみよう。(年度は、就職した年を表す)昭和48<パンダ型> おとなしく可...

  •  3
  •  0

祝★10,000ヒット

No image

皆さん、節分の豆まきは済ませましたか?西南西を向いて、恵方巻きも食されましたか?旧暦では、今日から新しい1年が始まるとされています。四柱推命とかでも、1年を節分で区切って見ますよね。とっくの昔に正月は過ぎていますが、スタートを切り損ねた方、もう一度仕切り直したい方は、この節分を区切りに、再スタートしてみるのもいいかもしれません。さっき何気にアクセスカウンターの総数を見たら、いつの間にか10,000超えてま...

  •  2
  •  0

デルフィニア戦記第Ⅳ部1 茅田砂胡著

No image

何だかすごい展開になっております…。デルフィニア戦記第Ⅳ部1 茅田砂胡著ようやく13冊目なんですよね。あと5冊…。考えてみれば、長いですよね、単行本全18冊なんて。まるでマンガのような長さです。なのに長さを感じません。お話が、「こうなればいいなー」とういう方へほとんど必ず転んでくれるので、読んでいて全く異議なしというか、爽やかというか、意外性には欠けますが、とにかくスッキリはします。「これでいいのかー!...

  •  0
  •  0