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いろいろなことを、気の向くままに。   
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Author:カタリーナ
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時の流れに寂しさを感じる 

友人にメールを出した。3ヶ月ぶりのメール。
彼女とゆっくり話したのは、おそらく2年前。
それ以降はグループでの飲み会ばかりで、向かい合って話した記憶はない。
高校時代に知り合って、大学に入ってから仲良くなって、
いつも一緒というほどではなかったが、定期的に連絡を取り合う仲だった。

その交流が2年くらい前から途絶え始めた。
別に喧嘩をしたわけでもないし、何があったというわけでもない。
単に、お互いの生活が忙しかったり、休みが合わなかったりと、
会う機会が減ったことで、自然と連絡を取ることも間遠になっただけだ。
たまにメールを出しても、他愛もないことばかり。
書いても書かなくてもいいような内容ばかりで、
それでも書かなければ縁が切れてしまうような気がして、懸命にメールを打った。
もちろん彼女から来るメールも、同じようにたいして内容のないものばかり。
虚しかった。でも、連絡が全く途絶えることはもっと嫌だった。

彼女から返事が来た。
そして、彼女が送ったこの2年の生活を知った。
何か劇的な変化があったわけじゃない。
でも、お互いの生活環境は随分変わっていた。
交友関係もすっかり変わり、何より暮らしている社会がまるで違っていた。
興味を持つ方向も、まるで磁石のS極N極のように正反対になっていた。
私は彼女との接点をすっかり失った気がして、正直ショックだった。
でもこれが、彼女も私も確実に2年という年月を消化し、歩いた結果なのかもしれない。

今の私は、彼女との縁が途切れることを恐れてはいない。
きっと彼女も私も成長したからこそ、新しい世界へと目を向けたのだ。
彼女と出会ってたくさんの思い出があるし、楽しみも味わった。
彼女のおかげで見ること知ることのできた世界もあった。
お礼とあわせて、彼女にエールを送ります。
ありがとう&良い人生を!

また何年、何十年後かに、語り合える日が来ることを願いつつ…。
[ 2004/05/31 20:46 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

新選組! 第21回 

いきなり21回というのもなんだか・・・(^_^;)
まあ、私は初回から見ているので、ここでは21回からになるけれど、
とりあえず感想は綴っていきたいと思います。
いろんな面で、自分の見る目を養いたいのでね。

というわけで第21回「どっこい事件」
今回はお相撲さん事件が中心なはずなのに、視線は沖田くんに釘付け!
なんでキミは、あんなにキラキラした目をしてるんだー。
相変わらずお子様モードな沖田くんは、お梅さんでなくてもからかいたくなるかも。
初回で人を斬っても笑顔だったとか非難されてましたけど、
今回は彼の気持ちがよ~くわかりましたわ。
江戸にいた頃から子ども扱いされてきて、ずっと不満だった沖田くん。
鴨さんに会って大人の魅力を知り、いけないと思いつつ惹かれている。
その沖田くんは、「鴨さんに認められること」=「大人になること」だと思っている。
だから今回、初めて人を斬ったことよりも、
人を斬って鴨さんに認められることのほうに意識が行っていた。
事実鴨さんに認められ、すっかり舞い上がってしまった沖田くんは、
やっぱりまだまだお子様なんだなーと思った次第であります。(苦笑
近藤さんに一喝されてさえ、嬉しい気持ちが滲み出てしまうなんて、
キミはこれからもお子様扱いかもしれませんよ?(^_^;)

以前、浪士組の名称で揉めていましたけど、結局看板は二枚かけてたんですね。
「壬生浪士組」と「精忠浪士組」。すごい解決策ですねえ。
押しかけてきたお相撲さんも、正面(近藤派)では「壬生浪士組である!」と言われ、
裏へ抜けようとしたら待ち構えていた芹沢派に「精忠浪士組である!」と言われ、
言われたほうは「どうなってるんや」状態でしょうねえ。
そして、この二派の溝が深まってきましたね。
もともと質の違う二派の合体ですから、そう簡単に上手くいくわけなかったのでしょうが、
鴨さんは「うちの野口を助けてくれてありがとうよ」と言い、
山南さんが「こちらで解決しましたので」と言う。
お互いに、派閥意識がすっかり固まってしまったのですね。
鴨さんは、近藤さんたちに事件を上手く収められてしまい、余計に腐ってしまった。
彼の暴走は、これでますます度を越えていくのでしょう。
もう、死ぬために生きていくようなものでしょうか。
私には、山南さんの「こちらで解決しましたので」というセリフで、
両派の間に大きな亀裂が入る音が聞こえた気がしました。

えー、肝心のお相撲さんと乱闘のシーンですが、
橋の上での睨み合いに、もっと気迫が欲しかったですね。
あれじゃあ、鴨さんが単に機嫌が悪くて剣を抜いたみたい。(^_^;)
お相撲さん軍団には、彼を怒らせるような押し出しが欲しかったですよ。
あと親方は、やけにあっさり近藤さんたちの謝罪を受け入れてましたね。
もしかして今回もカットシーンありですか?

来週は「屋根の上の鴨」というタイトルで、「どんなんや」って思ってたら、
予告でほんとに鴨さん屋根の上でお酒飲んでた・・・・。
どうなるか、また1週間が待ちどうしい♪
[ 2004/05/30 23:41 ] 新選組! | TB(0) | CM(0)

The Corrs:Borrowed heaven 

Borrowed Heaven
Borrowed Heaven
ザ・コアーズ

待ちに待った、コアーズ4枚目のアルバムが出ました~~~!
前作から3年10ヶ月ぶり。
今回は、彼らの得意とするアイリッシュでポップな雰囲気を持つ曲と、
そこから一歩踏み出した新しい曲調のものが同居するアルバムになっています。
今までの若さを経て、より大人の色香が漂うようになったというのかな。
もちろんこの4年弱の間に、彼らのプライベートも随分変わりました。
母が亡くなり、長女シャロンと次女キャロは結婚。しかもキャロは出産育児も体験。
それらが大きな影響を与えていることも、間違いではないでしょう。
これまではドライヴ中に聞きたくなるような曲が多かったけれど、
今作はゆっくりじっくり耳を傾けたい・・・そんなアルバムのようです。
これから繰り返し堪能します♪

ついでにこのアルバム、早い者勝ちプレミアムDVDプレゼントなる特典つき!
先着5000名さまということで、応募期間は5月28日正午~6月30日午前零時まで。
因みに私は本日5月29日午後5時30分頃応募しましたが、2933番でした。
1日遅れたら、結構ヤバかったかも^_^;
とりあえずゲットできましたので、7月の発送を待って、また書きたいと思います。
そうそう、まだ購入していない方は、「新星堂」さんに行くと特製解説書がついてきますよ♪
[ 2004/05/29 23:00 ] ポップス | TB(1) | CM(0)

カラーセラピー講座 

オーラソーマ・パーフェクトガイド
オーラソーマ・パーフェクトガイド
武藤 悦子

今日は、カラーセラピー講座の最終日だった。
イギリス生まれのこのセラピーは、上下2層に分かれた104本のボトルを使って、
自分の心をきちんと見つめ、癒していくものである。
「無理強いしないセラピー」とも言われ、自分のフィーリングで行えるところが特徴。
やり方はいたって簡単で、104本のボトルから気になるボトルを4本選び、
その中で2番目に選んだボトルを実際に肌に塗って使用するのだ。
ボトルによって塗る場所が決まっていたり、ちょっとした作法があるけれど、
それもなんだか神秘的な力を得るようで、心が落ち着いてくる気がする。
とはいえ別に宗教でもなんでもないし、アロマテラピーみたいなもの。
目で見て、臭いをかいで、肌に塗って、自分自身で癒していくだけ。
それも、自分がやりたいと思ったときにやればいい。
縁起担ぎの儀式みたいなものと、私は思っている。

今回の講座では、オーラ・ソーマの歴史とか、色の持つ意味、
ボトルの使い方など、ごく基本的なことの紹介だけだった。
その中で興味深かったのは、やはり色が表す意味だ。
今までは目が行かなかった紫や緑も、それぞれに意味を持っていて、
それぞれに人の想いを表しているのだなーと知り、
いろいろと思いを巡らせているところ。
そういえば昔、友達がこんなことを言っていた。
「恋人が欲しかったらピンクを身につけるといいよ」
ピンクはまさしく調和、恋の色。

イラクでまた、2人の日本人が亡くなった。
いつになったら、あの国に普通の街の姿がよみがえるのだろう。
世界にピンクのエネルギーを送ったら、調和が訪れるのだろうかと、
ふとそんなことを思った。
[ 2004/05/28 23:51 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

私はサクラではありません 

ものすごく久しぶりに、ビーズアクセサリーの教室に顔を出した。
先生は、不定期にデパートで講習会を開かれている。(作品の即売アリ)
今回はこれから初夏ということで、夏向きの作品が多く展示されていた。
ブルーやベビーピンクの涼しげな色に吸い寄せられ、
今日はパーツも作品も買わない予定でいたのに、結局パーツを購入。
衝動買いはしないほうだが、意志薄弱(^_^;)

しかも店員でもないのに、来店したお客様に作品を売りつけてしまった(^。^)v
お客様は、やはりブルー系の少し大振りな指輪が気に入ったらしい。
しかし、デザインが若者向きだといって躊躇されていたのだ。
確かに60代半ばとお見受けしたお客様には、少々若者向きだったかもしれない。
でも色白の肌にあのビーズは良く映えていたし、
少しカジュアルなファッションをすれば全然OK! 違和感なし!!! 
かえって若返ると思ったほどなのだ。
結局お客様は、「サクラに迫られたら買わないわけにいかなくなったわ(^_^;)」と、
苦笑しながらもお買い上げくださいました。
え~、私、サクラですか? 何も頼まれてませんよ~!
本当にとても良く似合っていたから、素直にそう言っただけなのに~!

帰り際、先生からサクラのお礼(?)に貴重なパーツを頂きました。
ああ、あのお客様が指輪を買ったことを、後悔してませんように^_^;
[ 2004/05/27 23:32 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

レッスン日 

先月から、パイプオルガンを習い始めた。
そう、教会の上のほうに設置されている、あの神秘的な楽器。
パイプを通った音は、まるで天から降りそそぐかのように響き、
幾重にも重なった旋律で、体が包まれていく感じがする。
おまけに演奏台が普通には見えないところにあるため、益々不思議な感覚になる。
オルガンの音色を聴いていると、
キリスト教徒でなくても敬虔な気持ちになってしまうのだ。
そんな私は、教会でオルガンの音を耳にするたびに、秘かな憧れを抱いた。
いつか、あの楽器を弾いてみたいと。

しかし、パイプオルガンは特殊な楽器であり、そう簡単には学べない。
というより、私自身が学べる楽器だとは、考えたこともなかった。
なんというか、キリスト教徒でなければ踏み込んではいけない世界のような気がして。

それが縁あって、今あの楽器を弾いている。
もともとピアノをやっていたから、何とかなるものと思っていた。
しかし、ピアノとオルガンは似て非なるもの。
ピアノは鍵盤楽器だが、オルガンは鍵盤のついた管楽器だ。
鍵盤楽器のつもりで演奏すると、なんとも汚い音が鳴り響く。
今まで以上によく音を聴かなくちゃ・・・と、いつも耳をダンボのように広げている。

それにさらに足鍵盤がつく。
右手・左手・両足で演奏することは、かなりの度合いでパニックを起こさせる。
始めたばかりの私は、本当にごくごく簡単なものしかやっていないけど、
それでも「ふにゃ?」ってなるくらいヤヤコシイ。
足は攣るわ、椅子から落ちそうにはなるわ、笑ってられないほど。

今日は4回目のレッスン。ようやく2曲クリアした。
今はまだ慣れないし、新しいこと尽くめで辛いけど、
こんなに練習もレッスンも楽しいなんて、初めてのことかもしれない。
さあて、1年後にはどうなっていますやら。乞うご期待?!
[ 2004/05/26 23:28 ] オルガン | TB(2) | CM(0)

再スタート! 

先月まで2年間、実は他のBlogで日記を書いていた。
でも、日常生活が忙しくなったし、何より書くことが見つからない。
思うことはあっても、それが文にならない状態が続いていた。
そんな中で無理に書こうとするのも意味がないように思えて、
一度やめることにしたのだ。

しかし…。

やめた当初は気にならなかった。
書かなくてはという妙なプレッシャーもなく、それはそれで快適だった。
なのに、このところ、書きたい気持ちが復活してきた。
日記なら紙に書いてもいい。綺麗な日記帳だっていっぱい売っている。
それなのにBlogを選ぶというのは、やっぱり誰かに読んで欲しいからなんだと思う。

いろんな意見が聞きたい。
同じ想いを共有したい。
時には愚痴だってこぼしたい。
知らない誰かにだからこそ、言えることもある。

これからまた、ストレス発散しつつ、自分の思いをまとめていきたいと思う。
自分の元気を確認するために。
[ 2004/05/25 23:47 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

読書記録【INDEX】 

<作家別 50音順> *すべてがレビューとは限りません*

【あ】
亜樹直  
・・・『神の雫』
浅田次郎
・・・『鉄道員(ぽっぽや)』
・・・『輪違屋糸里』
荒木源
・・・『ちょんまげぷりん』
**********

【い】
いがらしゆみこ  
・・・『キャンディ・キャンディ』
池田理代子
・・・『ベルサイユのばら 11』
池波正太郎  
・・・『幕末新選組』
・・・『幕末遊撃隊』
伊坂幸太郎
・・・『ゴールデンスランバー』
今井雅之 
・・・『零のかなたへ』
**********

【う】
上橋菜穂子
・・・『精霊の守り人』
**********

【え】
江口夏実
・・・『鬼灯の冷徹』
***********

【お】
大柿ロクロウ
・・・『THE UNLIMITED 兵部京介』 1巻
大羽快
・・・『殿といっしょ 1 』
岡田屋鉄蔵
・・・『ひらひら 国芳一門浮世譚』
小野不由美  
・・・『くらのかみ』
・・・『十二国記』仏版アニメ
・・・『過ぎる十七の春』
・・・『丕緒(ひしょ)の鳥』(十二国記)
・・・『落照の獄』(十二国記)

**********

【か】
風野真知雄  
・・・『水の城』
・・・『われ、謙信なりせば』
片山恭一
・・・『世界の中心で、愛をさけぶ』
上地優歩
・・・『クラヴィコード 1』 
茅田砂胡
・・・『デルフィニア戦記』 Ⅲ-4&5 Ⅳ-15&6
河村恵利   
・・・『今昔時代語り3~つつじ風聞』
・・・『花の君参る 上杉景勝室・菊姫』
**********

【き】
木原敏江
・・・「杖と翼」
絹田村子
・・・『読経しちゃうぞ!』『さんすくみ』1・2巻
**********

【く】
久世番子
・・・『よちよち文藝部』
黒野伸一
・・・『限界集落株式会社』
クリスティ,アガサ  
・・・『マギンティ夫人は死んだ』
**********

【け】
【こ】
近衛龍春 
・・・『上杉景勝』
・・・『上杉三郎景虎』
**********

【さ】
坂上天陽  
・・・『上杉謙信・景勝・直江兼続 軍神の系譜』
佐々木譲  
・・・『警官の血』
佐々木倫子
・・・『チャンネルはそのまま! 1』  
・・・『月館の殺人』
佐藤多佳子  
・・・『しゃべれども しゃべれども』
里中満智子 
・・・『浅葱色の風-沖田総司』
**********

【し】
司馬遼太郎 
・・・『新選組血風録』
重野なおき
・・・『信長の忍び1』
**********

【す】
須賀しのぶ
・・・『帝冠の恋』
**********

【せ】
【そ】
惣領冬実
・・・『マリー・アントワネット』
惣領冬実/塚田有那
・・・『マリー・アントワネットの嘘』
**********

【た】
高田郁 
・・・『八朔の雪―みをつくし料理帖』
高橋直樹
・・・『軍師 黒田官兵衛』
・・・『戦国繚乱』
**********

【ち】
【つ】
【て】
寺内大吉  
・・・『女流戦國』
**********

【と】
富樫倫太郎  
・・・『箱館売ります』
童門冬二  
・・・『小説 直江兼続 -北の王国-』
**********

【な】
中村ふみ
・・・『裏閻魔』
成田美名子  
・・・花よりも花の如く6&7
・・・『Natural』
**********

【に】
二ノ宮知子  
・・・『のだめカンタービレ』
・・・『のだめカンタービレ 1-23巻総括』
**********

【ぬ】
【ね】
【の】
【は】
パウシュ,ランディ  
・・・『最後の授業』
長谷部誠
・・・『心を整える。』
畠中恵  
・・・『しゃばけ』
・・・『ぬしさまへ』
**********

【ひ】
東野圭吾  
・・・『手紙』
火坂雅志
・・・『天地人』
**********

【ふ】
藤沢周平  
・・・『神隠し』
・・・『雲奔る』
・・・『密謀』
藤本ひとみ
・・・『幕末銃姫伝』
・・・『ハプスブルクの宝剣』
ブラウン,ダン  
・・・『ダ・ヴィンチ・コード』
**********

【へ】
【ほ】
【ま】
牧秀彦
・・・『名刀伝』
マンディーノ,オグ
・・・『この世で一番の奇跡』
**********

【み】
三浦しをん 
・・・『ロマンス小説の七日間』
三谷幸喜  
・・・『オケピ!』
宮部みゆき
・・・『かまいたち』
・・・『幻色江戸ごよみ』
・・・『とり残されて』
**********
        
【む】
【め】
【も】
【や】
山田邦明
・・・『戦国のコミュニケーション』
山田風太郎  
・・・『叛旗兵』
大和和紀
・・・『あさきゆめみしPerfect Book』
雪乃紗衣
・・・『彩雲国物語(一) はじまりの風は紅く』
**********

【ゆ】
【よ】
吉村昭  
・・・『暁の旅人』
・・・『敵討』
**********

【ら】
【り】
【る】
【れ】
【ろ】
【わ】
和田竜  
・・・『のぼうの城』
**********


【アンソロジー/共著/その他】
  『越後の龍 謙信と上杉一族』
  『江戸時代小説はやわかり』
  『音訓引き古文書字典』
  『関東戦国史と御館の乱 ~上杉景虎・敗北の歴史的意味とは?』
  『激突! 戦国の大合戦』
  『疾風怒濤! 上杉戦記』 アンソロジー
  『ヒーローズ・カムバック』 アンソロジー
  『日本人の知らない日本語』
[ 2004/05/20 00:00 ] その他小説 | トラックバック(-) | コメント(-)